老後つれづれ

サラリーマン川柳2019は面白いね。僕も「老後川柳」にチャレンジ!(老後つれづれ(67))

<今日の表紙>昨朝のきれいな朝焼け
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昨朝は空気が澄んできれいな朝焼けとDSC00044
御嶽山が見れました。DSC00045
そして、気温もかなり高めで春めいたような風景でした。DSC00048


このまま雪崩が起きるように春になっていくのでしょうか?

早くも、ボケの花も咲いています。DSC00051


一昨日のNHKTVでサラリーマン川柳コンクールの100選に選ばれた6句が出ていました。BlogPaint


6句全部面白いし、さすがだなと感じました。

そして、その番組のお天気キャスターの寺尾さんの句もよかったです。DSC00037


ということで、僕もチャレンジ!

テーマは、「僕の老後」です。
  
  安眠の不足をカバー映画館

  水戸黄門印籠見たら頭(ず)が下がる

  血圧を測る時間も暇つぶし

  僕の老後新しい趣味2度寝です

  物忘れ確認してもすぐ忘れ

  元気でも一度行きたい天国へ

今年の僕の目標の「老後天国化大作戦」を意識して、

  天国は僕の老後だよく見てね

最後は、最近経験した「近畿の煮つけの生煮え事件」を題材にした句です。

  なつけだよ煮つけの前の生煮えは

お粗末でした。(汗&笑)でも、結構「老後川柳」ができるものですね。

では、いつもの今日の1首です。

  サラリーマン引退したら待ってるよ暇つぶしには老後川柳

これもお粗末かな?

雪がまぶしい昨朝8時40分ごろの御嶽山でお別れします。DSC00046


今日の曲は、EXILE I Believe

老後の僕は「水戸黄門」にはまっています。(老後つれづれ(66))

<今日の表紙>おばちゃん相手のギャグが面白い綾小路きみまろ
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先日、綾小路きみまろのインタビュー番組がBSで流れていました。そこで、笑えるギャグが印象的でした。DSC00007


あと数か月で亡くなっても不思議ではないお年寄りが、東京オリンピックを見るまでは死ねないと言って少し長生きして東京オリンピックが終わると目的を達したということでばたばたと死んでいくと予想されます。

これが本当の五輪終です。

上手いですね!

プロは違いますね。

いろんな出来事をひねりを入れて面白くすることは老後を生きることでは大切なことです。

さて、最近の僕はテレビの「水戸黄門」をよく観ています。

午後4時からはなんとCBCではなくてテレビ愛知で月曜~金曜まで放映されています。DSC09965


そして、午後6時半からはBSTBSで月曜~金曜まで放映されています。DSC09996


4時からと6時半からでは、製作された時期が違いますので黄門さまと助さん格さんは俳優が違います。でも、毎回見ているとストーリーの骨格はほとんど同じということがわかります。DSC00003
毎回のクライマックスです。DSC00005


悪役の俳優も同じ人が何回も出ていることがわかります。悪家老、悪代官、悪徳商人、やくざの親分です。DSC09967
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こういう一目で悪人だとわかる俳優は「水戸黄門」には欠かせません。

日本のテレビ界を支えた長寿番組でした。

僕のような老後の人生を楽しんでいる人たちには今でも貴重な番組です。なにせ、超安心して観れる時代劇ですので。

番組中に出てくるCMはすべてお年寄りの健康に関する、そしてお年寄りが生活する上で必要になりそうな商品です。

1話で約1時間、2話で2時間楽しめます。コスパは限りなく高く、ほとんどタダです。(笑)

テレビは、僕の老後には欠かせません。水戸黄門を観るまではそうは思いませんでした。(汗)

  静まれー❗この印籠が目に入らぬか病みつきになる4時6時半

水戸黄門はこれぐらいにして、先日僕が体験した「きんきの煮つけ」を基にしたギャグでお別れします。DSC00009
この写真はイメージです。

先日、お寿司屋さん風の居酒屋さんに行き「きんきの煮つけ」をたのみました。出てきた「きんきの煮つけ」は身の骨離れが悪く煮込みが足りませんでした。こういう「きんきのにつけ」のことを「きんきのつけ」と言います。(汗)ちなみに僕がなつけ親です。

今日の曲は、MISIA 逢いたくていま

嫌うより嫌われよう!(老後天国化大作戦)(老後つれづれ(65))

<今日の表紙>煙突の煙の芸術「THE DOG」
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2つの煙突の煙のコラボも出現しました。DSC09986
タイトルは「?」いや「気まぐれ」です。
以上は、昨日の朝の一瞬です。

何気ない1日の一瞬でも、考えさせられることが湧いてきます。

人は、僕の経験上、一瞬で今まで好きだった人が嫌いになることもよくあります。ということは、その逆で、一瞬で嫌われることも同じ数だけあります。

今年の僕の目標は、「老後天国化大作戦」ということで、老後を天国だと思えるように努力しようです。

僕個人的に考えると、今まで僕に関わった人で僕を嫌いになった人を時々見かけます。バドミントンの友人でもそういう人が残念ながらいます。

原因は僕にあるのかもしれませんが、本人には僕はなれませんので詳しい理由はよく分かりません。

ビジネスと違うので、あからさまに態度が以前と違うことで分かりやすいです。

僕はこういう場合は、相手は僕を嫌っていますが、僕はその人を嫌うことをしません。そうすることで、いつかは元通りのいい関係になる可能性がお互い嫌うよりもはるかに大きいと思うからです。

先日、バドミントンの試合で、5年間ばかり嫌われているなと思っている人から笑顔であいさつされました。この時、僕はその人を心の底から嫌っていなかったのが良かったなと思いました。

ということで、嫌われても嫌いにならないということが僕の老後を天国化するには大事なことということがわかりました。

嫌うという負のエネルギーで心を満たすととてもいい老後を送れません。嫌われるということもあまりよくありませんが、人は生きていくうえで運悪くそういう行動をとることもあります。そういう時に相手を嫌わなければそのうちに元通りの関係になる可能性もあります。

例えていうなれば、僕は、嫌いな食べ物はありますが、その嫌いな食べ物は僕を嫌っていません。僕が好きになればいつでもOKです。僕と食べ物の関係と同じです。

  嫌うより嫌われること選べれば天国への道見えてくるかも

昨日は、朝から夕方までバドミントンを楽しんで、友人たちと楽しく夕食を食べることが出来ました。ということで、僕の昨日は天国でした。今日はどうかな?

昨日の地下鉄大曽根駅への降り口で見かけたシロタエギクの花でお別れします。DSC09987


今日の曲は、スガシカオ コノユビトマレ

今年の三大時間つぶし決算が出ました。(老後つれづれ(64))

<今日の表紙>昨日、年賀状を出しました。
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年賀状に書いたのは、子年にちなんだ短歌です。それも、受け取った人に少し考えてもらう内容になっています。

昨日は、肌寒い朝でした。DSC09226
迫力あるパノラマが印象的でした。DSC09230
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昨日一応今年最後の映画鑑賞に名駅前に出かけました。DSC09234
ミッドランドスクエア入り口には門松が設置されてお正月準備がされています。DSC09235
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今年観た最後の映画は、「男はつらいよ50 お帰り 寅さん」です。DSC09243


出てきた寅さんはかなり若いなという印象です。その分僕のほうが年を取ったということですね。

今日はこれから今年最後のバドミントンの練習に行きます。

今読んでいる本はたぶん年越しになると思います。

ということで、今年の僕の三大時間つぶしの決算が出てきました。

まず、1番数が多いのがバドミントンをした日の日数です。181日でした。昨年が206日でちょっとやりすぎでしたので今年はほぼ計画通りでした。

おかげ様で、膝の具合もよく、ジョギングも少しの距離ながらできるようになりました。年間通じて大きな故障もなくバドミントンを楽しむことができました。

2番目に数が多かったのが映画鑑賞でした。131本でした。昨年が112本でしたので少し多くなりました。目標が130本でしたのでほぼ満足な本数です。

3番目は読書ですが、これは今年から統計を取り出したので昨年までのことは正確にはわかりません。今年読んだ本の数は56冊です。今年の目標が「読書を強く心掛ける」でしたので、まあ満足です。

バドミントン、映画、読書が僕の三大時間つぶしです。今年はかなりうまくできたのではと思います。

ブログを毎日書くということも入れると四大時間つぶしです。(笑)

来年も今年と同様な目標設定になります。

バドミントン180日、映画130本、読書50冊です。

バドミントンに関して言えば、愛知県スポーツ会館が来年3月末で廃館になりますのでそれに変わる練習場所を探さないと目標通りの180日にはいかないのではと思っています。

体が健康でないと各目標をクリア出来ません。

  生きがいは映画読書にバドミントン老後の僕の時間旅行さ

老後の暇つぶしを来年も頑張ります。

昨夕の光輝く雲でお別れします。DSC09245


今日の曲は、久保田利伸 LOVE RAIN

今年読んだ本の中で最も印象に残った一冊は「償いの雪が降る」アレン・エスケンス著です。(老後つれづれ(63))

<今日の表紙>愛知県スポーツ会館(県スポ)で見かけた靴箱
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子供たちのイベントがあった県スポの靴箱はカラフルな靴が並んでいました。DSC08941
いいですね。今の時代の生き方の選択肢の多さを感じました。

さて、今年の僕の目標はこれでした。

  「読書を強く心掛ける」

そして、今現在までに読んだ本は、1月から58冊です。

このペースで年末を迎えるころには60冊を読み終えているか読んでいる途中でしょう。

59冊目として、今読んでいる本は8月に読んですごく強い印象を受けた「償いの雪が降る」アレン・エスケンス著です。DSC05356

とってもスリリングなストーリーで、エピローグもスッキリ!感動しました。DSC05358
訳者の務台夏子さんも絶賛です。DSC05359


この本は、僕が今年読んだ本の中でベストだと感じる本です。しかも、著者のデビュー作です。

ストーリーの面白さは抜群です。これは言葉では、うまく言い表せません。

僕の印象に残った僕の老後に役立つ箇所を示します。

ストーリーとは直接の関係はありませんが、主人公のジョーと元服役囚の老人カールとのやり取りです。
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「いちばん傑作なところを聞きたいだろ?」彼(カール)は言った。

「もちろん」僕(ジョー)は言った。

「あれだけ長いこと死を願い、死のうとしてきたあとで、わたしに生きたいと思わせたのは、刑務所だったんだ」

「まさかね」痛みをこらえつつ、彼はくすくす笑った。「刑務所を気に入るやつなんていないさ。だが、わたしは、ものを読んだり考えたりしはじめた。自分自身や自分の人生を理解しようとしはじめたんだ。そして、ある日、房の寝棚に横になって、パスカルの賭けについてじっくり考えたわけだよ」

「パスカルの賭け?」

「ブレーズ・パスカルという哲学者がこう言ったんだ。神の存在を信じる信じないの選択肢があるなら、信じるほうに賭けたほうがいい。なぜなら、神の存在を信じ、たとえそれがまちがいだったとしてーーどうだろう、失うものは何もない。一方、神の存在を信じず、それがまちがいだったら、そのときは永遠に地獄で過ごさなきゃならない。少なくとも、ある人たちの説によればな」

「信仰を持つ理由として、立派なものとは言えないな」僕は言った。

「ぜんぜん立派なもんじゃないさ」カールは言った。「わたしは、人生の終わりを待ち、死後に訪れるよりよいものとやらを待つ何百人もの男たちに囲まれていた。私も彼らと同じ気持ちだったよ。向こう側によりよいものがあると信じたかったんだ。わたしは刑務所で時間をつぶしながら、向こうに渡る時を待っていた。そのさなか、パスカルの賭けのことが頭に浮かんだわけだよ。だが、そこにはちょっとひねりが加わっていた。もしも自分がまちがってたら?向こう側なんてなかったらどうする?永遠の時全体のなかで、これが自分の生きる唯一無二の時だとしたら?その場合、わたしはこの人生をどう生きるだろうか?わかるかね?もしこれが与えられているすべてだとしたら、どういうことになる?」

「まあ、大勢の聖職者が死んでがっかりすることになるでしょうね」僕は言った。

カールはくすくす笑った。「そう、それもあるな」彼は言った。「だが、来世がないということは、この世こそがわれわれの天国だということにもなるんだ。われわれは日々、人生の驚異に囲まれているわけだよ。理解を越える驚異なのに、われわれはそれを当たり前だと思っているんだ。その日、わたしはこの人生を生きることに決めた。ただ存在するだけじゃなく、生きることに。もし死んで向こう側に天国があったなら、それはそれで結構なことじゃないか。だがもし、天国にいるつもりでこの人生を生きず、死後に何もなかったら・・・・・わたしは人生を無駄にしたことになる。全歴史における自分が生きる唯一のチャンスを無駄にしたことになるわけだよ」
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人生を生きるエキスがちりばめられている個所です。

  人生はパスカルの賭けアレンジし今が天国今を生きよう

僕は思いました。

今の僕の老後が天国なんだと。ただ存在するだけじゃなく、生きることに。

  僕の老後今が天国信じようこの世の中が一番大事

アレン・エスケンスは、この小説を通じて「自分に与えられた今が天国だと信じて生きる」ことを読者に訴えているようです。

「だが、来世がないということは、この世こそがわれわれの天国だということにもなるんだ。われわれは日々、人生の驚異に囲まれているわけだよ。理解を越える驚異なのに、われわれはそれを当たり前だと思っているんだ。その日、わたしはこの人生を生きることに決めた。ただ存在するだけじゃなく、生きることに。」

今年もいい本に出合えて幸せでした。来年はどんな本に出合えるか楽しみです。

今日の曲は、桑田佳祐 ラチエン通りのシスター

老後の時間を泳ぐにはこだわりが多くあるほうが上手く泳げます。(老後つれづれ(62))

<今日の表紙>暖かかった1日を印象づけるパノラマ
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昨日は、最近の寒さが嘘のように暖かい1日でした。

昨日はお昼前に家を出て昼食後愛知県スポーツ会館(県スポ)でバドミントンの練習でたっぷり汗を流しました。
県スポに向かう歩道でもいろいろな植物が目につきました。ナンキンハゼ並木も紅葉が終わりに近づいています。DSC08805
アベリアも最後の花を咲かせています。DSC08807
ムラサキシキブがきれいです。DSC08809
サザンカの花が目立ってきました。DSC08810
そして、ナンテンの赤い実がきれいです。DSC08811
地面を見るとタンポポの黄色の花がしぶとく咲いています。DSC08812
黄色がまぶしいですね。県スポに着くとピラカンサの赤が目に入ってきました。DSC08815
ナンテンの実と違うのは、ピラカンサの赤い実には小さい黒い部分がついています。DSC08818


植物ウォッチングはこの程度にして、今日のブログのテーマの僕のこだわりについて書きます。

まず、毎日ブログをアップする。そして、毎月1回は老後つれづれを書く。(笑)

毎日、日の出ウォッチングをする。そして、FBに投稿する。

毎日、日の出ウォッチングをするということは、朝起きる時間が決まっています。日の出前15分ほど前がめどです。

つれづれウォーキング地蔵川を月に3回アップする。

ブログの中で短歌を詠む。

1日に一回はJRに乗る。勝川から名古屋までの半年定期を利用しています。

映画、バドミントン、本屋、昼食などで利用しています。そして、電車に乗っているときには本を読む。

以上が僕が実行している今の生活での大きなこだわりです。

僕の老後は、サンデー毎日ですので自由時間が溢れています。これだけのこだわりが毎日を過ごす上で適当に作用して自由時間をつぶしています。

映画、バドミントン、読書、ブログを仕事として生活しているともいえるでしょう。

この「こだわり」がなければ毎日のあふれる自由時間の海をうまく泳げないでおぼれてしまうような気がします。

外に出るといろいろな景色が目につきます。外に出るこだわりが一番大きないい影響を僕の老後に与えてくれています。

ひょっとしたら、こだわりを持つということが老後を生きることではとっても大事なことではないでしょうか。

  いろいろなこだわり駆使しこれからも老後の時間上手く泳ぐよ

これからも、こだわりを大事にして楽しい老後を泳いでいければと思います。

県スポからの帰り道の青空をバックにした桜の木とシュロの木の2ショットでお別れします。DSC08821


今日の曲は、BRAHMAN 今夜


今週は読書週間です。僕の老後では読書は必須アイテムです。(老後つれづれ(61))

<今日の表紙>ザ・シーン城北の横に沈む昨日の夕陽
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もう僕のマンションのベランダから見える夕陽は2日にザ・シーン城北に衝突しましたが段々ザ・シーン城北から遠ざかって行っています。

11月になって段々秋らしくなってきました。

そして、昨日の朝日新聞天声人語では、9日まで読書週間ということが出ていました。DSC07527
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僕は、1月から10月までで47冊を読んでいます。11月に入り2冊目を読んでいます。

自己評価では、今年はまあまあの読書量かなと思っています。そして、ちょっと変わったところでは10月に「ホラー文庫」を読みました。1冊目の「天使の囀り(さえずり)」貴志祐介著を読んですごく面白かったのでDSC06359
2冊目「黒い家」貴志祐介著を読みましたが、これは本格的なホラー物でちょっと疲れました。DSC07282


そして、今年は海外小説もかなり読んでいます。3月の「天才感染症上・下」デイヴィッド・ウォルトン著から始まり、DSC01602

「ファクトフルネス」(事実に基づく世界の見方)ハンス・ロスリング他著は目から鱗が落ちました。DSC02035
6月には「カササギ殺人事件」でアンソニー・フォロヴィッツ著の面白さで唸り、8DSC01432
月には「償いの雪が降る」アレン・エスケンス著で心が洗われました。DSC05356


そして、今は「オリジン上・中・下」ダン・ブラウン著を再読しています。DSC07529


このように、今年も多くの本を読んで毎日を楽しんでいます。

映画は1本1100円~1200円で、しかも2時間~3時間で終わります。その点、読書は1冊文庫本で800円~1000円で1冊12時間は読み終わるにはかかります。そして、電車の中でもどこでも読めますし、いまの僕のように再読もできますので人生、特に老後の友としては安くて、どこでも、長時間楽しめる最強アイテムです。

色々な本との出会い味わえる今の環境幸せ老後

僕の希望がかなうなら、僕が亡くなって火葬にするときに僕の蔵書を燃料にしてほしいですね。(笑)

それはかなわないと思いますので、花の代わりに僕の蔵書(適当に100冊ほど)を棺の中に入れてほしいです。(汗&笑)

読書週間から少し話題がそれました。

とにかく、僕が亡くなるまで読み続けたいです。

きれいな11月2日朝のJRタワーズでお別れします。DSC07353


今日の曲は、ケツメイシ 涙



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