老後つれづれ

杉ちゃんが帰った。疲れた。独りの時間のありがたさを実感できました。(老後つれづれ(37))

<今日の表紙>満開のJR大曽根駅前広場の河津桜
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いつも、普通の桜より一足先に咲いています。DSC01737
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河津桜が満開の12日に大阪から杉ちゃんがホワイトデーのプレゼントを持ってやって来ました。DSC01761
そして、昨日昼頃に2泊3日僕のマンションの部屋に泊って帰っていきました。

一日中バドミントンをして、2日連続でよく飲んだことが原因かもしれませんが疲れました。

僕の部屋に泊ってバドミントンを楽しむことは今回で2月から3回目です。3回目になると、すっかり僕の部屋での生活にも慣れています。DSC01771
バドミントンの練習に行く前にはストレッチをしています。DSC01767
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杉ちゃんと僕は行動スタイルがかなり違っています。特に朝の行動は杉ちゃんは起きるとすぐにテレビをつけて朝のニュース番組を見ながら行動します。僕は朝テレビをつけるということはほとんどありません。

テレビが付いている状態の朝は僕にストレスを与えます。2日我慢しました。それと部屋の中にいつも1人でいますので、2人でいるということは自分だけの時間がこの3日間はほとんどなかったということになります。

それなりに楽しい時間を共有しましたが、彼が帰ると何故かホッとしました。やっぱり1ヶ月に1回1泊2日がいいですね。今のマンションの部屋での独り生活は5年目を迎えています。かなり満足した今の独り生活です。

老後の人生にとって、親しい友人がいるということは嬉しいことです。同じバドミントンが趣味という2人の関係を大事にしてこれからの時間を楽しめたらいいね。

杉ちゃんのお陰で、今の独りの時間のありがたさを再認識出来ました。

  友だちと近すぎない距離保つ老後の僕の大事な仕事

よく晴れた今朝の春霞の中、DSC01834_2
今日も独りで昇って来た(笑)オレンジ色の太陽でお別れします。DSC01831


今日の曲は、松任谷由実 Hello,my friend


高校時代の同級生のこうせつ70歳でも頑張っているね。杉ちゃん75歳は 、ホワイトデーのプ レゼントを持って来ました。(老後つれづれ(36))

<今日の表紙>名駅前の通路の花屋さんで見かけたきれいなアジサイ
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名駅前の通路の花屋さんには、早くもアジサイが並んでいました。DSC01757
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そして、杉ちゃんがまたまたバドミントンをしに、昨日ホワイトデーのプレゼントを持ってやって来ました。DSC01761
騒々しい今日、明日になりそうです。(笑)

一昨日の朝日新聞夕刊を何気なく見ていると、よく知った顔が載っていました。DSC01744
高校1年の時の同じクラスの同級生で、歌手の南こうせつです。

デビュー50周年とのことで、新アルバムと書きおろしエッセー「いつも歌があった」、そしてベスト盤「南こうせつの50曲」の記事が載っていました。DSC01743


僕はもうすぐ68歳(23日)。こうせつはお寺の息子で南高節という珍しい本名で2浪して高校に入学したので70歳です。同じクラスになったときから、音楽にかける情熱はすごかったことを覚えています。

70歳になってなお、歌を唄っているということはすごい!そして、大分県の杵築に住んでいます。

2002年に新潟県上越市の結婚式場でのディナーショーで大学3年生の時以来33年ぶりに会った時でも、大分の高校時代の友人のことは僕よりもよく知っていました。DSC01746
その時の僕の名刺の裏の彼のサインです。(当時の僕の苗字は宮津)

写真を見る限り、加山雄三も若いですが、南こうせつもかなり若いですね。

僕の今後の励みになります。身近には、杉ちゃんがいますので、僕の環境は恵まれています。

こうせつは大学時代からプロ歌手デビュー50周年、僕も大学時代からバドミントンを50周年です。

  こうせつは歌い続けて50年同じく僕もバド50年

昨日の青空をバックにした白がきれいなJRタワーズでお別れします。DSC01751


今日の曲は、南こうせつ 神田川



大変元気な杉ちゃん(75歳)が帰った!なんだか落ち着きます。(老後つれづれ(35))

<今日の表紙>名城公園のサザンカ
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昨日、県スポでのバドミントンの練習を終えて、ランチに向かう途中のジョギングコースで見かけました。サザンカは散ると花びらが散乱します。DSC01133
一方ツバキは、花がそのまま地面に落ちてしばらく咲いています。DSC01131
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昨日、2泊3日僕のマンションの部屋に泊った杉ちゃんが一昨日、昨日とバドミントンを楽しんで昨夕大阪に帰っていきました。

先週は1泊2日でしたが今度は2泊3日でしたのでだいぶ僕の日常が影響されました。しばらくぶりの感覚の静かな朝を迎えています。DSC01153
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杉ちゃんは75歳の大変元気なお年寄りです。DSC00919
しかもバドミントン大好きです。DSC00921


僕より約7歳上ですが、その生きざまには感心させられます。最近はよくKBAにも来てバドミントンを楽しんでいます。DSC06443
一昨年の1月5日KBAにてDSC06444



僕のこれからの生き方のモデルケースのような人物です。

僕が一緒にバドミントンを楽しんでいる4Gのメンバーも僕の今後の生き方の参考になっています。DSC00201


杉ちゃんとは2月24日の八尾GSや、3月21日の丸亀GS、4月の台北モーニングカップ、5月ふじさんオープン大会など、毎月一緒にバドミントンの大会を楽しむ予定です。

僕の老後の人生にとって、一緒にバドミントンを楽しんでくれる友人がいることはすごく大事です。

仕事をしているときは日本中のいろいろなところへ行きましたが、老後で、好きなバドミントンを通していろいろなところへ行けることはありがたいです。

これも、KBAなどを通して杉ちゃんを始め多くの人と知り合ったお陰です。

1年ごとに参加する大会が増えて楽しいことが多くなっています。

杉ちゃんは、僕と同じで仕事をほとんどしていませんので自由時間が有り余っています。しかも大変元気です。最低あと10年は元気で一緒にバドミントンを通してお付き合いが出来ればうれしいです。

杉ちゃんは来月も僕の部屋に泊る予定です。こういう楽しさもいいものです。しかし、いつも一人の部屋での生活をしていると騒々しさで疲れます。今朝は大変落ち着いた状態です。

老後の時間つぶしとしては、いい友人を持って嬉しい限りです。あらためて元気ということは歳を取るほどに大事だということが杉ちゃんを通じてわかりました。

  杉ちゃんが残していった元気さを静かに感じ過ごす朝です

昨日の朝日新聞夕刊に富士山の上に出たスーパームーンが載っていました。DSC01142
スーパームーンから1日経った僕の住むマンションからの準スーパームーンでお別れします。DSC01141
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今日の曲は、西郷輝彦 月のしずく


昨日は、ミニ人間万事塞翁が馬あるいは、ミニ禍福は糾える縄の如しの1日でした。(老後つれづれ(34))

<今日の表紙>昨日JR千種駅から地下鉄への通路で拾った百円玉
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昨日は、この百円玉を拾ってからいろいろありました。DSC00861


昭和47年発効の百円玉です。僕が21歳の時からいろんなところを旅して67歳の僕の懐へ着きました。

この百円玉を拾ったのは、9時半ごろでした。パルコ8Fのセンチュリーシネマの映画を観てバドミントンの練習に行く予定です。

百円玉を拾ったことは、小さなラッキーでした。でも、その時に何となくアンラッキーが待ちかまえているような気がしました。

パルコへは9時50分前に到着。パルコは10時開店ですので少し待ち時間がありました。その待ち時間を利用してはがきをすぐそばの郵便局のポストへ投函しようと向かいました。すると、郵便局前にはポストがありません。日曜日ですのでクローズしています。これが、小さなアンラッキーかと思いパルコの入り口で開店を待ちました。1FとB1の入り口前にはかなりの人だかりが出来ていて開店を待っていました。

僕は本を読みながら開店を待ちました。開店です。みんなエレベーターへと群がりました。僕はB1からゆっくり歩いて行きました。すぐに1台がいっぱいになりましたので2台目を待ちました。

しばらくしてエレベーターが開きました。すぐにいっぱいになり8階の映画館へ昇って行きました。途中3階に一人降りた以外は全員8階です。8階に着いて扉があくとその扉の前から映画館入り口まですでに行列が出来ていました。

10時20分からの映画を観る人がほとんどの行列です。びっくりしました。と同時に嫌な予感がしました。この映画は小さい部屋(50人ほどの定員)での上映です。

10時10分ごろになって、満席になりましたとのアナウンスです。僕の15人ほど前からでした。

これが百円玉のアンラッキーなのだと悟りました。(笑)

仕方ないので、栄まで歩いてコーヒーでも買って喫茶店で本を読むことにしました。

すると、久屋大通公園エディオン久屋広場で名古屋ラーメンまつりが開催されているのが目に入りました。DSC00842
昼食には少し早いですが、時間がたっぷりありましたので行ってみることにしました。DSC00845
10時20分ごろにも関わらず結構な人だかりです。DSC00847


僕は味噌ラーメンが大好きなので北海道毛蟹味噌ラーメンを食べることにしました。DSC00846
850円と卵トッピング100円で950円とやや高めな価格でやや少なめですが美味しければラッキーだなと思いました。DSC00849
いいお天気でしたのでビニールハウスの外で頂きました。DSC00851
感想はというと、やっぱり行きつけの味噌ラーメンの方が美味しかったです。お天気はラッキーでしたが、味はアンラッキーの結果となりました。

ラーメンを食べて栄地下街に行きコーヒーを買って喫茶店で読書タイムです。まだモーニングサービスがある時間帯でしたが、さすがにラーメンを食べた後でしたのでコーヒーだけにしました。まだバドミントンの練習時間までは2時間ほどあります。12時過ぎまで読書をしているとおなかが空いてきました。モーニングサービスを頼めばよかったと後悔です。小さなアンラッキーです。

おなかをすかせてバドミントンの練習に行くと、一緒に練習をしているレディースの人から、早いバレンタインデープレゼントだと言ってチョコレートのお菓子をいただきました。これも小さなラッキーです。

練習が終わって、地下鉄に乗って読書の続きをすると、終わる少し前までは、すごく面白かったのが突然主人公が死んでしまい、この本によく出てきた言葉「賽の河原(無駄な努力のたとえ)」状態で終わりました。いい小説だなとラッキーだと思っていたら、突然アンラッキーな結末になりました。

最初に拾った昭和47年生まれの百円玉は僕に拾われるまで約47年間ラッキーとアンラッキーをいっぱい観てきたのでしょう。

僕のたった1日の出来事ですが、今考えるとラッキーとアンラッキーがいっぱいあり面白かったです。

7年前に吉本隆明著「老いの幸福論」をブログに書きました。017



その中で、印象的な言葉があります。

冒頭の<老いてから幸福を考えるとき>にでは、高齢化社会では、単に年寄りがふえただけではなく、元気な人とそうでない人のばらつきが多くなった社会になったということです。

要するに丈夫な奴だけが生き残るということです。

老年期の幸福について考えるとき、体の状態を抜きにしては語れないということです。

大きな目標など立ててはいけないと言っています。

その日がいい気分だったら、それが幸福という風に考えて、その日がいい気分じゃなかったら
そういうのが不幸だと考える。
時間の刻み方を細かくすることでしか、人は生死の不安の重圧から逃れられないと思います。

投げやりでなく、なるようにしかならないということを自覚することが大事です。

ということで、身体が元気な僕の昨日は幸せだったと考えます。今日はどうかな?

  年寄りは小さな禍福繰り返し元気に生きよそれが幸せ

昨年の2月9日から始まった平昌オリンピック開会式のパノラマでお別れします。DSC07762
もう1年が経ちました。

今日の曲は、SEKAI NO OWARI サザンカ


僕の老後の一番の栄養は「感動」です。(老後つれづれ(33))

<今日の表紙>久しぶりの金山駅「べろ助」の牛タン定食の牛タン
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昨日、お年玉年賀はがきの3等切手シートをもらいに金山駅の郵便局に行ったついでに大好きな牛タン定食を食べました。DSC00321


僕のブログで「お仕事」というカテゴリーの最新版は2017年12月22日の会社の忘年会を記事にしたブログです。これでちょうどカテゴリー「お仕事」が300回になりました。

それから約1年、「お仕事」の記事がありません。

そのかわりと言っていいかどうかわかりませんが、「老後つれづれ」が同じ年の12月7日から始まりました。今日で33回目です。

僕の生活のルーティーンが仕事をしているときと完全に変わったターニングポイントだったような気がします。

今の生活では、バドミントンや映画、読書が時間をつぶす主な趣味になっています。

今日の表紙を飾った牛タンも美味しいですが、今の生活で一番美味しいものは「感動する」体験です。

仕事をしなくなったので、自由な時間がたっぷりある日常です。

いい映画を観た感動、いい本を読んだ感動などに今の日常でも感動することが多くあります。

バドミントンの試合は、自分がバドミントンをして感動することといいゲームを見て感動することは少しニュアンスが違いますが結果的にいいゲームでしたらOKです。まあ、自分が勝ったり、僕のひいきの選手が勝ったら言うことはありませんがね。

これからの日常を過ごすには「感動」を食べて元気に生きることが必要です。

昨日接戦を制した、全豪オープンテニスの大坂なおみ選手の試合はすごくいい栄養になりました。DSC00306
はらはらドキドキの感動満載の料理でした。

全豪オープンは日本と時差が2時間ほどしかないので、昼間の時間じっくり試合観戦が出来ました。

感動という料理は、待っていても食べられません。自分からいい試合になるかな、いい映画かな、いい本かなとその料理を食べに行くことが必要です。結果的にまずかったなということもいっぱいありました。でも、たまにはすごく美味しかったということがあるのです。

僕の老後は時間がたっぷりありますので、感動という料理を味わうことを求める行動が楽しい老後につながります。

僕の老後はある意味「感動という目に見えないもの」を探す旅かもしれません。

  老後とは感動という栄養を探し見つけて食べる旅かも

日の出・日の入りウォッチングも毎日行うルーティーンで感動を探しているのです。

それでは、今朝の小さな感動の連続の日の出ウォッチングのショットの数々でお別れします。

春のような霞がたなびいています。DSC00308
御嶽山もくっきりです。DSC00311
青い空にきれいなお月様が浮かんでいます。DSC00312
そして、日の出の太陽が建物の上に腰を掛けています。DSC00318
最後はきれいなパノラマです。DSC00320


今日の曲は、米津玄師 灰色と青




日の出ウォッチングというカテゴリーを日の出・日の入り ウォッチング に変更しました。(老後つれづれ (32))

<今日の表紙>昨日の夕暮れ時のパノラマ(4時53分)
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長く続いている日の出ウォッチングというカテゴリーを日の出・日の入りウォッチングに変更しました。というのは、最近4時半ごろから始まる日の入りの風景を撮ることが多くなったので、日の出・日の入りというジャンルにまとめた方がわかりやすいからです。

昨日の日の入りもかなりダイナミックに変化しました。DSC09904
雲がきれいだなと思っていたら曇ってきました。そして、日の入りが始まりました。DSC09905
太陽が沈んだ後は夕焼けがきれいでした。DSC09909
25分ほどの間のドラマです。

日の入りを見れるのも、自由時間がたっぷりある今の老後の生活の賜物です。

  今年から日の出・日の入りチェックする感動の時さらに充実
  
日の入りをチェックして、お風呂に入り、6時過ぎから自宅での夕食というのが最近のライフスタイルです。

バドミントンが午後からですと夕陽のチェックはできませんが、午前中の時や一昨日、昨日のようにお休みの時は大体がこのパターンです。

老後と言えばこういうことが起こりました。

昨日は、お昼頃に名駅前の映画館で映画を観るためにJR名古屋駅に行きました。そして、ホームの階段を降りているときに最後から数えて4段目でつまずいたのでバタバタとよろけて一番下に着地しました。運がよく着地したところには誰もいませんでした。もっと上の段で踏み外していたらと思うとぞっとします。焦っていたわけではないのにこの有様ですので怖いですね。下を見てゆっくり下りなければと思いました。

2019年も早くも11日が過ぎました。僕の行動を分析すると、バドミントン7日、映画3本、読書2冊、豚肉を食べた回数6回ということです。(豚肉は猪の代わりということです。)いい感じのスタートを切れました。

今朝はあいにくの曇り空ですが、迫力のあるモノトーンのパノラマでお別れします。DSC09910_1



今日の曲は、松任谷由実 ANNIVERSARY




僕はどうも旅から帰って来たようです。(老後つれづれ(31))

<今日の表紙>お正月玄関用のリースハンジング
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昨日、名駅前に映画を観に行く途中の花屋さんで見かけました。きれいですね。DSC09356
クリスマスが終わるともうお正月モードです。マンリョウです。DSC09353
そして、センリョウです。DSC09354
いろいろな花の中、ひときわ目を引いたのが薄いピンク色のチューリップでした。DSC09355


ひょっとして、今年見納めになるかもしれないJRタワーズです。DSC09360


昨日、「未必のマクベス」早瀬耕著の3回目の読書が終わりました。

やっぱり今年の読書の中で一番印象的で、一番面白かった本です。DSC04021
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「未必のマクベス」というタイトルもどういう意味なんだろうと調べさせます。

解説者が書いていましたが、「マクベスになりたいわけではないが、なってもかまわない」ということでしょう。

ストーリーの中で旅について書いています。その「旅」について中井がストーリーの終盤に初恋の人に話している部分(538ページ)
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「けれども、旅に一番不必要なものは『慣れ』だと思わないか?貧しい人を見て、ひとときの哀れみを感じることもなくなる。あるいは、指が四本しかない子どもを抱えた老婆を見ても、この街では物乞いもビジネスなんだな、なんて、知ったようなことを考えてしまう。それと同じように、きれいな景色を見ても、ああこんなものか、としか思わなくなる。だから、長い旅はしない方ががいい。旅に慣れてしまう前に、一旦、自分の元いた場所に帰ることは、必要だと思うんだ」
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人生は旅によく例えられます。

「慣れ」が必要なこともありますし、慣れすぎることは弊害の恐れもあります。

  人生は慣れとの勝負楽しんで帰るところを探す旅かも

今の心境は、仕事をバリバリしていた時は旅に出ていたような気がします。結構長い旅でしたが居心地はよかったですね。そして、今は旅から帰ったようなホームの気がします。

僕のホームにいろんな人が立ち寄ってくれて楽しく時間を過ごしています。

KBAを作って5年、今のマンションに住みだして4年になりますが、僕はどうも旅から帰って来たようです。

珍しい今朝の曇り空の中からの一瞬の日の出でお別れします。DSC09371
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今日の曲は、浜田省吾 家路


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