本・新聞

パスポート申請に春日井市役所に行ってきました。10年前より便利になりました。

<今日の表紙>伊集院静の成人の日のメッセージ(サントリーのCM)
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今年の成人の日は8日でしたので、早すぎてうっかりしていました。

毎年、サントリーが成人の日に伊集院静の新成人へのメッセージを朝日新聞は東京版に掲載しています。今年は、「独りで旅に出なさい。」です。最後は、「二十歳の旅人に乾杯。」です。DSC06793


いい内容ですね。高齢者の僕も納得しました。

  独り旅少し大人になれるかな肌で感じる初めてがいっぱい

一昨日、パスポートの申請に春日井市役所に行ってきました。

昨年11月13日にこれまでのパスポートの有効期限が切れていました。DSC06815
まだ、旧姓の宮津でのパスポートでした。

今年、4月に台湾でのバドミントンの試合に出ようと思っていますので新しくパスポート(10年)を申請しました。

10年前は、名古屋駅となりの松坂屋にパスポート申請に行っていましたが、今では各市町村の役場に行けば良くなっていました。

春日井市役所に行けば、戸籍抄本も取れるし、パスポート用の写真も撮れました。DSC06814
56歳から66歳への10年経って感じることは髪の毛が少なくなって白くなったなということですね。それと表情が仕事モードから遊びモードになっていますね。

一か所ですべてが出来ますので助かりました。

24日以降に市役所に行けば新しいパスポートをいただけます。4月の台湾への旅はもう始まっているのかもね。

これからの10年間元気で暮らして、76歳になっても海外に行こうと思っていたら更新します。その時の写真はどんな顔になっているのでしょう。

遅い昼食を春日井市役所の12階の展望レストランで食べました。

毎朝、僕のマンションの通路から見ている王子製紙の煙突を市役所の12階から眺めたパノラマでお別れします。DSC06819
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今日の曲は、ゆず 友~旅立ちの時~






今の時期は、いろんな短歌が輝いている!

<今日の表紙>インフルエンザ予防のポスター
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インフルエンザ予防に効果がある起床時(朝食前)の歯磨きのススメです。

僕は、偶然子どもの時から励行しています。インフルエンザに罹ったのは記憶にある中では1回だけです。

昨日の朝日新聞朝刊の天声人語に、毎冬この時期、東洋大学から「現代百人一首」が届くとあります。DSC06811
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高校生や中学生を中心にいっぱいの応募があります。

そして、毎月曜日には朝日歌壇です。昨日の朝日歌壇には、第34回朝日歌壇賞が載っていました。DSC06809


先日の12日は歌会始でした。

この時期の短歌界は老若男女の短歌が紙面を飾って楽しいですね。

それでは、僕が気に入った短歌を、現代百人一首から一首、朝日短歌賞から1首、朝日歌壇の先週、今週それぞれ1首の4首をご紹介します。

現代百人一首から 水産高3年 向坂友里さん

  水高生鮪も鰹もさばけます自信あふれる就職試験

朝日短歌賞から 横浜市 毛涯明子さんDSC06808


  肌の敵「一に太陽、二に化粧」白粉(おしろい)はたいて一を制する

先週の朝日歌壇から 綾瀬市 小室安弘さん

  公園のベンチはみんな西向きで疲れた人に夕日を見せる

最後は、今週の朝日歌壇から 国立市 野田貴子さん

  市役所に離婚届を出し終えて我に買いたり一輪のバラ

それぞれの歌には、作者の「今」がにじみ出ています。

そして、その「今」をそれぞれに懐かしむ歌を数年後に拝見したいものですね。

  入選歌それぞれの「今」歌にした老若男女これからもうたへ

一瞬の昨朝の日の出とDSC06804
今朝の髪の毛を生やして昇って来たお日様でお別れします。DSC06828


今日の曲は、椎名林檎 歌舞伎町の女王






歌会始の皇后さまの歌はいいね!そして、長崎県は頑張ったね!

<今日の表紙>寒波襲来で元気な(?)雪だるま
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今朝はよく晴れましたがうっすらと屋根に雪が積もっていました。DSC06720
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昨日は、新年恒例の歌会始の儀が皇居・宮殿で催されました。DSC06717

天皇陛下や皇族方の歌が朝日新聞夕刊に載っていました。

今年のお題は「語」です。

僕が素晴らしいなと思った歌は、皇后さまの歌です。DSC06713


  語るなく重きを負ひし君が肩に早春の日差し静かにそそぐ

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一般の入選者は20453首の応募者の中からわずか10名です。

そして、その中では長崎県から2人も入選者が出ました。偶然にも、僕のお気に入りの歌です。

増田あや子さん(65)の歌

  いつからか男は泣くなと言はれたり男よく泣く伊勢物語

そして、史上最年少の中1の中島由優樹君(12)の歌

  文法の尊敬丁寧謙譲語僕にはみんな同じに見える

僕もお題の「語」から、昨年の1月14日の雪の降った朝に「物語」を連想しました。DSC04980
その時の僕の歌です。

  来年のお題に託す物語今は白紙の雪の日の朝

来年のお題は「光」です。DSC06718


昨日の夕陽は寒波の影響でしょうか、幻想的でした。DSC06678
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刻々と変化していきました。DSC06695
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そして、できた歌です。(汗)

  北風と太陽と雲コラボして光り輝く夕陽となりぬ

今朝も4日連続できれいに輝くお月さまでお別れします。DSC06719


今日の曲は、EXILE もっと強く


「ハゲタカ」シリーズ真山仁著の魅力に負けました。読書の方法を再び変えました。

<今日の表紙>ピンク色のきれいな花を咲かせているエリカ(?)
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11月中旬から、以前読んだ本の再読(古本)で真山仁著「ハゲタカ」を読みだしました。DSC06075


それまでは10月中旬から目的地に行くときは古本、帰るときは新本という方法で読書をしていました。

ハゲタカを読みだして、止まらなくなりました。ということで、それからというもの、ずっとハゲタカシリーズにはまっています。BlogPaint
クリスマス・イブだけは「輝く夜」百田尚樹著でしたがね。

新刊を買って読む気が起こりません。(実は新刊は11月に1冊買っているんですが)

面白すぎるので、ついつい先へ先へと読んでしまします。

まあ、僕の読書は膨大な暇つぶしが主な目的ですので、読書の方法を作品の魅力第一に切り替えても問題はありません。

今は、シリーズ3作目「レッドゾーン」の下巻に入っています。DSC06077


映画でも、本でも、以前いいと思った作品にもう一度触れると、また違った楽しみを味わえて面白いですね。

とりあえず、ハゲタカシリーズ第4作「グリード上下」を年明けに読み終わってから次の本を考えます。DSC06078


  読み直すハゲタカシリーズ止まらない面白すぎて戌年へ続く

ハゲタカⅡ、レッドゾーンで印象に残った言葉でお別れします。
まず、ハゲタカⅡから
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だが本当の日本とは何だろうか。少なくとも正義や道理のために命をなげうつ国ではないことだけは確かだった。現代の日本には、外国人がよろこぶ「武士道」も、「ハラキリ」の形跡もない。
「日本は世界一豊かで安全な国。清潔だし食べるものもおいしい。そして素晴らしい工業国だ」
何をもって豊かと呼ぶかは別にして、概ね彼らが称賛する日本のイメージは当たっている。だがその一方で、自分たちが何を持っていて、世界から何をうらやましがられているかに気付かない国であるということもあらためて知った。

「社会を制するものは二つある。一つは分かりやすさであり、もう一つは人の心を打つこと。我々はそれを目指そうと思ったんです」

「サムライというのは、死に場所を探すために生きていることだと多くの人たちは勘違いしている。本当のサムライは、いつどこで死んでも悔いのないよう、どう生きるかを常に考えているのだ。それを政彦は言葉ではなく生き様として見せてくれるんだ。日光で二人で散歩していた時にそう語ってくれたアランのことばが忘れられない。だが、今の君は何だね。まるで死に場所を探し求めてさまよう亡霊のようじゃないか。サムライ魂はどこかに置き忘れてきたのかね」
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レッドゾーンから
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「私には分かりません。ただ、市場には神も悪魔もないと思います。市場にあるのは、自然の摂理です」
「生存競争のルールと言ってもいいと思います。そして市場とは、弱さとの闘いの場です。弱気になった瞬間、市場から排除され、敗北する。その弱肉強食の世界の中で我々が身につけなければならないのは、生き抜くための知恵と勇気です。したがって市場に正邪はなく、勝者も敗者もいない。生者と死者がいるのみです」
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今日の曲は、加藤登紀子 この空を飛べたら



クリスマス・イブには、やっぱり美しい文章と輝く夜がよく似合う

<今日の表紙>来年4月開場を待つ御園座の赤いエントランス
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見上げるようなNEW御園座です。DSC06024
多目的な超高層ビルとして生まれ変わりました。DSC06021


今日はクリスマス・イブです。

やっぱり特別な日だということで、僕が感動した、朝日新聞の記者の吉田純子さんの2012年に98歳で亡くなった音楽評論家の吉田秀和さんへの愛情あふれる美しい惜別のことばと、今日読んで聖夜を迎えてほしい小説「輝く夜」百田尚樹著をご紹介します。

先ずは、吉田純子さんの美しい文章からです。サブタイトルは「大丈夫。 芸術は絶対に死なない」
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音楽家は、言葉からこぼれ落ちる思いを音にする。その音の数々に追いすがり、
ふたたび言葉へと導く。
音楽について書くことは、永遠に矛盾を追うようなものだ。
その矛盾と心豊かに戯れた、不世出の才人だった。

重い内容に向き合うほどに、がぜん軽みを増すその筆は、どこかモーツァルトを思わせた。
東日本大震災から1ヶ月後の本紙「音楽展望」では、第2次大戦中に見ず知らずの
人々から受けた情けをウィット交じりにつづった。
昨年6月には、英国でのオーディオ店員との漫談に近いやりとりを、改行なしで延々48行。
圧巻の名調子だった。

「僕が長生きしたいとお願いしたわけじゃない」と、とぼけた口調でよく言った。
しかし、今年の4月に花見をした時の吉田さんの風情は、少し違った。

帰り際、ざっと風が吹き、色濃いピンクの花びらが無心に遊ぶ子どもたちに降りそそぐと
「いいねえ」と立ち尽くした。
数分後、ゆっくりときびすを返すと「こういうのはもう、僕には見られないだろうから」。
愛する桜と子どもたち。はちきれんばかりの命が鮮やかにむつみ合う光景に、
原発事故からずっと人知れず抱えていた心の重荷を下ろし、静かにこの世界に別れを
告げていたのかもしれない。

戦争で多くを失い、妻にも先立たれた。悲嘆多き人生に寄り添い、死のその日まで
ペンを握らせたのは、長い歩みの果てにたどりついた悠々たる楽観の境地だった。
戦争や人災を繰り返すのも人間ならば、芸術という美しき精神の結晶を生み出すのも
また人間。諦念(ていねん)を微笑みにかえて、人間というどうしようもない存在を
まるごと肯定した。

「音楽の世界はもうダメだと言う人がいるけれど、音楽はいったい何年の年月を
生き延びてきたの。大丈夫。芸術は、絶対に死なないよ」 
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「輝く夜」百田尚樹著は、クリスマス・イブの5編の素敵な物語です。021

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第一話 魔法の万年筆 では、その万年筆で願い事を書くと必ずかないます。ただし3つまで。彼女はどんな願い事をしたのでしょう?

第二話 猫 では、瀕死の猫を拾って懸命に看病して育てた結果、幸運が舞い込みました。どんな幸運でしょう?

第三話 ケーキ では、死期が近い若い女性が見た素敵な夢です。どんな夢だったのでしょう?

第四話 タクシー では、自分の仕事を嘘をついて付き合っていた女性が偶然乗ったタクシーで出会った真実。どんな真実だったのでしょう?

第五話 サンタクロース では、主人公の女性が昔、死にたいと思ってある町をさまよっていたら、偶然入った教会でサンタクロースにふんした牧師さんに、助けられました。その牧師さんから「あなたとはまたいつか会うでしょう」と言われました。そして、どんなことが起きるのでしょう?

これらの物語は、すべてクリスマス・イブの夜に起きることです。そして、すべて、読んだ人のこころの中があたたかくなりますよ。

2時間ほどで、全部読めますので僕のおすすめです。
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クリスマス・イブは、幸せな気持ちになって過ごしてほしいという僕からのささやかなプレゼントです。

  今日だけはみんな素敵なクリスチャンワンダーランドジャパニーズピープル

では、素敵なクリスマス・イブをお過ごしください!

青空をバックに赤い実がきれいなナンテンでお別れします。DSC06029


今日の曲は、山下達郎 クリスマス・イブ




難病でも「僕はラッキー」素顔のプロたち 舩越園子著(今日のKBA4周年イベントのプロローグとして)

<今日の表紙>最近の地下鉄大曽根駅の友愛の傘
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黄色の傘がぎっしり入っています。地下鉄開業60周年記念の傘です。DSC05505
いつまでで、無くなるか興味があります。市民の善意に変わるときが待ちどおしいですね。友愛の傘ですから。

今日の午後から明日のお昼まで、滋賀県安曇川町西万木にある、KBA(岸バドミントンアリーナ)の4周年イベントを開催します。DSC03962


4年前の2013年12月1日に竣工式をして、15日から多くの人に利用していただいています。030
2013年12月15日初打ち会にて

今では、地元のクラブやジュニアなど、幅広く利用していただいています。DSC04919
今年11月28日の合宿にて

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昨年の記念イベントにて

一昨日の朝日新聞夕刊に、舩越園子さんの米プロゴルフツアーのコラム「素顔のプロたち」が出ていました。DSC05629


サブタイトルは、難病でも「僕はラッキー」 主人公は、難病と闘いながら米ツアーに参戦するモーガン・ホフマン(米)28歳です。DSC05630

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名門オクラホマ州立大学ゴルフ部で腕を磨いたホフマンは2011年にプロ転向。そのころから自分のスイングスピードが徐々に落ちているという感じ、25人もの医師を訪ねたが、原因は分からず。13年に米ツアーデビュー。15年にマスターズ初出場。しかし、16年11月、筋ジストロフィーと診断された。「僕は今、右腕の筋力がほぼ失われ、力が入らない。すぐに命が危うくなる状態ではないそうだが、そうなる可能性もあり、症状が悪化していくスピードが広がり方を測るすべもない」
しかし、ホフマンは悲嘆にくれる代わりに「米ツアーで勝つという僕の夢を病気に奪わせたりはしない」と闘志を抱いた。
今年2月のホンダクラシックでは、リッキー・ファウラーと優勝争いの末、2位になった。入れたくても入ってくれない力を振り絞り、初優勝の夢を追いかけ続けた今年1年。その年の瀬にホフマンは自身の病気を公表し、「健康上や何かの困難に苦しんでいる人々に呼びかけたい。キミたちの後ろには僕もいる」とつづった。
難病になっても夢を諦めず、できることをやっていくと言う。
「ドクターたちは研究や実験を進めてくれている。前進していると信じている。絶対に望みは捨てない。どんなこともアングルを変えて眺めれば、笑顔でいっぱいにすることができる。そうすることが、僕がこの地球上に生を受け、存在している意味。それができる僕は、だからラッキーだ」
ホフマンの笑顔と勇気を日本へ伝えたい。その一心で、わたしもペンを執った。(一部省略)
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とあります。

僕は、5年前にバドミントン専用体育館KBAを作ることを計画して実行しました。

そのころの僕は、古い大きな家をリフォームすることを考えていましたが、古すぎる、大きすぎるということで新築することにしました。

しかし、人が住まない家を普通に造りなおすということに悶々としていました。

ホフマンのように、この現実をアングルを変えてみると、人が住まないでも、人が集まり喜ぶことができる僕が好きなバドミントン専用体育館と宿泊が出来る施設を造ればいいという発想が生まれました。そして笑顔でいっぱいにすることができる。

だから、僕はラッキーだ!

今日、明日の4周年イベントのプロローグとしてふさわしい感動したコラムでした。

  現実をアングル変えて眺めれば笑顔いっぱいKBAで

今朝のきれいな朝焼けとDSC05642
静かに昇って来た赤い太陽でお別れします。(7時01分)DSC05648
もう7時過ぎの日の出になりました。

今日の曲は、TUBE 十年先のラブストーリー



「あがりこ大王」と「あがりこ女王」の記事は温かくていいね!(昨日の天声人語)

<今日の表紙>昨日のきれいな落暉(4時33分)
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外出から帰ってベランダの外を覗くと、きれいな夕陽が目に留まりました。DSC05327
朝日もいいけれど、夕陽もきれいですね。DSC05325


昨日の天声人語は、秋田県かほ市の鳥海山のブナ林の異形のブナ「あがりこ大王」と「あがりこ女王」のことに触れていました。DSC05332
ぐねぐねと湾曲したブナの巨木群に囲まれると、木の精が目を開いて語りだしそうだった。・・・・・離れて立つ2本が今年、遊歩道で結ばれたことから始まります。DSC05334
大王は推定樹齢300年。幹回りは7mを超す。・・・女王は樹齢150年。まだ若々しい。女王を発見した田中さんが、「大王もぞっこんだと私は思っております」DSC05335
こう結んでいます。さてきょうは二十四節気の大雪。鳥海の峰もすっかり冬の装いで、ふもとの湿原も先月末には雪に閉ざされた。団体客の歓声はもう聞こえない。大王と女王のあがりこ夫妻は、雪解けの水音が聞こえる来春まで、水いらずの時を過ごす。

久しぶりの天声人語の紹介ですが、季節感あふれた、なんだか温かいブナ林の表現力には感服します。

  春を待つ鳥海山のブナ林あがりこ夫妻水入らずの時

名古屋では、まだ紅葉がきれいですが、あと3週間ちょっとで今年ともお別れです。

昨日、訪れた名古屋駅のいつものJRタワーズとDSC05315
新幹線側からのJRタワーズでお別れします。DSC05317
だいぶ感じが違いますね。

今日の曲は、ケツメイシ バラード




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