今日は、僕の会社が演出設備の工事をさせていただきました三河安城駅のすぐ近くの、「フェリシアコート」という結婚式場の竣工パーティーに招待されました。
結婚式のシュミレーションが終わり、披露パーティーが始まりました。

僕の隣は、系列の結婚式場の映像工事でお世話になりました宮本部長です。

ホームページやブログのことで話の花が咲きました。宮本部長は、なんとツイッターをしているとの事です。
若い人が対象のビジネスですから、非常に役に立つと思います。

米津社長(とてもチャーミングな女性です。)のご挨拶から和やかな雰囲気で、パーティーが始まりました。
途中でフェリシアコートのスタッフの手作りの完成までのDVDが、僕の会社が提案して、米津社長に採用していただきました、最新の映像システムによって紹介されました。

これからが、フェリシアコートのスタッフのセンスのすごいところです。

なんと、フェリシアコートを設計した飛世真治先生を中心とした似顔絵を、感謝の気持ちを込めて先生に贈呈しました。(そういえば、感謝状は贈呈していなかったと思います。)

ご本人もビックリして、そのあと涙がでるくらい感激していました。(僕もビックリしました。そして感激しました。)

僕は、フェリシアコートは素晴らしい結婚式場になると確信しました。

昨年の6月23日から今日までに、1チャペル1バンケットで133組の予約をいただいているとの事です。

素晴らしい成績だと思いますが、決して偶然ではないでしょう。

結婚式場ビジネスの観点、若い人に対して、フェリシアコートを魅力的な結婚式場に感じさせる表現力の結果だと思います。

この表現力とは、ゼクシーなどの外部広告はもとよりホームページのセンス、スタッフの能力やモチベーションの高さなど、それぞれが、コンダクター(社長を中心とした方々)によって強くつながって作られた力だと思います。


会社(社長)がストーリーを作り、そのストーリーにしたがって、いろいろなスタッフが、それぞれのストーリーを自分たちで作る。

フェリシアコートは、そんな素敵な結婚式場になるでしょう。


フェリシアコートは、恵まれるという意味です。
フェリシアは花の名前で、花言葉は、幸せになれるです。

僕の会社が仕事をさせていただきました「フェリシアコート」が、多くの若い人たちに、末永く愛されますように