2018年09月

天声人語が面白くなくなってきています。どうして?

<今日の表紙>台風24号接近前の一瞬の今朝の輝き
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昨日の強い雨がいったん止んで嵐の前の静けさという言葉が似あう今朝の日の出前のパノラマです。DSC06348
静かな朝です。DSC06349
ブログを書き始めたら窓の外が急に明るくなったので再び外へ。DSC06353
大きな太陽の光を浴びて煙突の煙が輝いていました。一瞬の事でしたが、今朝の太陽は9月最後の神様からのプレゼントでしょうか?

以前の僕は、月末の天声人語を読むのが楽しみでした。それは、今月の言葉からという天声人語を読むことでした。DSC06352
今朝の天声人語です。

そういう楽しみが2年前の4月から天声人語の筆者が2人とも交代したことからなくなりました。

現在の筆者もよく記事の現場に出かけて、出かけたならではの記事を書いています。でも、2年前の3月までのパフォーマンスがなくなって、月末だろうが月初めだろうが区別することなく書いています。年間12回の1ヶ月のまとめのようないい企画をやめたことが僕のような天声人語ファンには面白くありません。

今の新聞を取り巻く環境は、読者数の減少で以前に比べて厳しくなってきているようです。

僕がまだ朝日新聞を読んでいる理由の一つは、天声人語や折々のことばや惜別などのコラムが好きだということがかなりのウエイトを占めています。

新聞のこれからは、コラムニストの充実が存続の条件になるような気がします。毎月4000円近く払って読む読者がどれだけ納得するのか・・・・・

1ヶ月に2回ほどは僕が感動するような記事を書いてほしいのですが、最近は天声人語を読んで感動した記事をブログにアップしていません。

今年これまでに2回面白かった、感動した記事を題材にしてブログを書いています。

最初は3月16日のホーキング博士への追悼のことばです。DSC08951
取り上げ方が独特です。出だしは、こうです。DSC08952

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平らな道で転ぶ。靴ひもを結べない。英宇宙物理学者スティーブン・ホーキング博士の闘病はそんな異変から始まった。難病の筋萎縮性側索硬化症で、当初は余命2年と診断される。21歳の青年はうちのめされた。30代で車いすに乗り、40代で声を失うと人工音声で会話した。「旧式の装置で交換部品もないけれど、もう自分の声になった」と語っている。
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筆者の覚えている比喩があると書いています。
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宇宙はどんな過程をへて現在の姿になったか。そんな難題に生涯をかけた。ホーキング理論を説明するのは筆者の及ぶところではないが、覚えている博士の比喩がある。
「ブラックホールに人が落ちたら、すさまじい重力で身体はスパゲティ化される」。そういった平易な言葉で宇宙の神秘を語り続けたことも大きな功績だろう。
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そして、文章の後半になってやっと亡くなったことを記しています。DSC08953

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車いすの天才が76歳で亡くなった。その年譜をたどると、生まれたのは地動説で有名なガリレオの没後300年の日。少年期のあだ名はアインシュタイン。英大学で就いた教授職の先輩にはニュートンがいる。天才を結ぶ奇縁を思う。
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そして、結びを悲しみの中ではなく、想像の旅への思いで綴っています。
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好奇心は晩年まで衰えなかった。熱気球で空を飛び、潜水艦で海にもぐる。無重力実験に挑んだかと思うと、宇宙旅行に参加することも決めていた。星たちのまたたく空間でどんな着想を得たか、あの声で聞いてみたかった。
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2回目は6月23日の悪にもいろいろな悪があるという内容です。
昨日の天声人語で「悪」の事を書いていました。DSC02638

出だしでは、
「悪」が東京のあちこちに出没している。渋谷や原宿、銀座の博物館や画廊6館で、悪をテーマにした展示会が一斉に開かれているのだ。DSC02639

とあります。

どこも盛況で、「悪」を見つつデートを楽しむ若者の姿もあった。

人殺しや盗賊を指す「実悪」。皇位簒奪を企て、政敵を追い落とす「公家悪」。眉目秀麗な容姿でまどわす「色悪」が人気を集めた。DSC02640
会場をめぐれば、多彩な悪と対面する。佞臣、逆賊、悪僧、盗人、強盗、毒婦、侠客、妖術使いーー。なるほど浜の真砂は尽きるとも、世に悪党の種は尽きないようである。
悪の増殖は、むろん現代もやまない。時の権力に媚びる者が善とされ、権力にまつろわぬ者は悪とされる。そんな例は古今、枚挙にいとまがない。

と結んでいます。

僕がブログに書きたいなと思ったのは今年の今までではこの2回だけです。

少し少ないですね。

今年はまだ4ヶ月も残っていますので、僕が感動する天声人語をいっぱい読みたいです。

  毎日の朝を彩る食卓のおかずのような天声人語

今朝の一瞬の太陽、そして9月最後の日の出の大きな眩しい太陽でお別れします。DSC06354
台風24号が去った後10月最初のさわやかな朝を迎えられますように!

今日の曲は、太田裕美 九月の雨






シンガポールの建築物も楽しいけれど、名古屋駅前もいいね!

<今日の表紙>ミッドランドスクエアのルイヴィトンのショウウインドウのバッグ
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ショウウインドウの中のマネキンはちょっと着太り気味です。DSC06326


昨日は青空が広がる中、名駅前に映画を観に行きました。

青空にそびえるJRタワーズです。DSC06324
そして、スパイラルタワーです。DSC06329
さらに、映画を観終わってビルの間から見える大名古屋ビルヂングです。DSC06331
いずれもいいお天気の中、コントラストが効いて美しい!

昨日観た映画は、シンガポールが舞台のラブコメディー「クレイジー・リッチ」です。DSC06340


先日、マレーシアのペナンへの行き帰りに寄ったシンガポールを思い出させてくれました。

シンガポールの建築物は独創的なデザインが多くて、特にマリーナベイサンズは改めて素晴らしい建築物です。DSC05511
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僕たちが行ったマリーナベイサンズの屋上レストランやプールでのシーンもあって楽しい映画でした。

遊び心がある建築物は観ていて飽きないし、楽しい気持ちにさせてくれます。

  僕たちの心踊らす名駅とシンガポールのビルのデザイン

今朝は台風24号の影響が出てきているようで曇り空の1日になりそうでです。DSC06341
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29日は肉の日ということで、知多家では、29におまけの1を足して30%割引券を今日食事をした人にプレゼントしますのでバドミントンの練習後の夕食は知多家です。(笑)

ミッドランドスクエア1階のレクサスショウルームで展示しているLS500hでお別れします。DSC06336
価格は約1253万円です。シンガポールではミリオンダラーカーです。

今日の曲は、ASKA 東京




虫の音が心地よいのかつゆ草は青く輝き長月を惜しむ(つれづれウォーキング地蔵川9月2018(3))

<今日の表紙>中秋の名月から4日経った今朝のお月様
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今朝は本当に久しぶりの雲一つない日本晴れです。DSC06280
眩しい太陽が昇ってきました。DSC06281
明日から台風24号の影響もあってお天気が悪くなりそうですので、9月最後のつれづれウォーキング地蔵川に出かけました。DSC06289


地蔵川へ行く途中のフヨウは今が旬のように薄ピンク色の花をたくさん咲かせています。DSC06288

地蔵川の橋の上に着くと久しぶりに亀さんに出会いました。DSC06290
かってのお家を見に来たのでしょうか、床上浸水中です。

ふと橋の下を見るとアオサギさんが鴨さんと仲良く佇んでいました。DSC06295
アオサギさんの居場所はころころと変わっています。DSC06292


1週間前には鮮やかな朱色の花を咲かせていたヒガンバナも少しくたびれモードになっています。DSC06298
でも、朝日を浴びたきれいなヒガンバナもまだ見れました。DSC06299
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オシロイバナはまだ当分元気に花を咲かせます。DSC06307
そして、鈴虫の音に似あうツユクサも青く輝ききれいです。DSC06313


  虫の音が心地よいのかつゆ草は青く輝き長月を惜しむ
  
錦鯉さんはお父さんしか見れませんでした。DSC06306
お母さんと子どもの錦鯉はどこに行ったのでしょうか?
台風21号の爪痕の道をふさいでいた桜の枝も撤去されていつも通りになっていました。DSC06308
そこで待ちかまえていたのはジョロウグモ?DSC06311


涼しい中、つれづれウォーキング地蔵川を終わろうとすると、ダイサギさんがふわりとやって来ました。DSC06319
きれいですね。DSC06320
そしてすぐに飛び立ちました。

ダイサギさんの飛び去って行く姿でお別れします。DSC06321



今日の曲は、JUJU 東京




宇宙は1400億年安泰、神様の寿命も1400億年安泰?(老後つれづれ(22))

<今日の表紙>マレーシアから来たピザ職人のカリドーとの2ショット
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昨日は、愛知県スポーツ会館(県スポ)でのバドミントンの後、仲間と3人で県スポの近くの名城公園内のイタリアンレストラン「ガーブ・カステッロ」でランチを食べました。

2人がピザを頼んだので、カリドーが運んできました。そして、僕が着ていた先日のマレーシアのペナンでのアジアパシフィックマスターズゲームの記念Tシャツを見ると、ペナンに行ったの?と人懐っこい笑顔で語りかけられました。

カリドーはマレーシア出身で日本に来て6年目です。ガーブ・カステッロのピザは結構美味しいですよ!
僕がマスターズゲーム記念Tシャツを着ていたことがこの出会いを生みました。嬉しいですね!

  ペナンでの記念Tシャツ着ているとマレーシア人カリドーほほ笑む

家に帰ってテレビをつけると、御嶽山の噴火から4年経ち安全が確認されたので山頂まで登れるようになりましたとのニュース映像です。DSC06258
犠牲者の遺族の方々も山頂を訪れていました。偶然でしょうか、必然でしょうか、昨朝は僕の住むマンションからも御嶽山が見れました。DSC06251


遺族の人々にとって山頂に登れなかった4年の歳月は長かったのではないかと思います。

昨日の朝日新聞夕刊に「僕たちの住む宇宙はあと1400億年は安泰です。」が載っていました。DSC06261

138億年前にビッグバンでこの宇宙が出来て、膨張を続けています。膨張が加速していることが分かってきたが、膨張が速くなり過ぎて宇宙が引き裂かれる「ビッグリップ」が起こるかが焦点になっているとのことです。スバル望遠鏡での観測であと1400億年は安泰だとのことが分かったようです。

ふと考えました。僕たちが信じているいろいろな神様の寿命もあと1400億年は安泰なのかな?人間の寿命を100歳としたら14億倍以上は神様の寿命は長いことになります。僕が死んでも僕の魂は神様と共に1400億年漂うのかな?太陽の寿命はあと50億年、地球も太陽に飲み込まれて滅亡しますので50億年以内です。

かなり馬鹿げた妄想ですが、「時」という概念は考えれば考えるほど不思議です。宇宙も僕も過去には戻れません。今と未来があるのみです。

大きなテーマを考えると、小さなことは気になりませんね。あと15年ほど生きる予定ですが自分の思い通りに生きられればハッピーです。

多分、あの世があれば、あの世は時を感じられない世界ではないかと思います。そして、1400億年などあっという間でしょう。ということは、1秒も1400億年も一緒です。これって、あの世も一瞬ってことかな?

暇な、老後の秋の夜長に宇宙の1400億年を考えてみました。(笑)

県スポに行く途中に見た今が旬のシジミチョウの一種のクロシジミでお別れします。DSC06173
シジミチョウもあの世があるのかな?

今日の曲は、コブクロ 奇跡の地球





昨日は、スリルとホットの競演でした。映画「スカイスクレイパー」&「ブレス しあわせの呼吸」

<今日の表紙>きれいな昨日の夕焼け
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昨日は朝から小雨模様でしたが、夕方にはきれいなパノラマが見れました。DSC06239

続いて今朝のパノラマです。(5時52分)DSC06252
涼しい!

ペナンから帰ってきた次の日から23日の川西での試合も入れて24日までバドミントンを6日連続で楽しみました。

昨日はやっとお休みでした。

映画を観ることが好きな僕としては、9月はペナン旅行もあってあまり映画を観ていません。ということで、8時頃のJRに乗り名古屋駅前のミッドランドスクエアシネマへ行きました。時間もたっぷりあるのでランチを挟んで2本鑑賞しました。

1本目は、僕の好きなアクションスタードウェイン・ジョンソン主演の「スカイスクレイパー」です。DSC06240

スカイスクレイパーとは、超高層建築物、摩天楼の意味です。DSC06241
映画の舞台の高さ3500フィート(1066m)のザ・パールです。
とにかく、最初から最後までよくできたスリリングなストーリーで僕の目を楽しませてくれました。
家族を救出するために信じられないような光景の中、大活躍するドウェイン・ジョンソンがいいですよ。DSC06242


大満足してランチを食べて観た次の映画は、ハグソー・リッジで名演技を見せてくれたアンドリュー・ガーフィールド主演の「ブレス しあわせの呼吸」です。DSC06245

実在の人物ロビン・カヴェンディッシュの物語です。DSC06247

1958年28歳の時にポリオを患い首から下が麻痺となり人工呼吸器なしでは生きられない身体になってもあきらめず、呼吸器付きの車いすを開発したりポリオ患者のためにいろいろなものを開発して1994年64歳で亡くなるまでの家族や、友人たちとのホットな関係の生涯をえがいた映画です。ロビンの息子のジョナサンがプロデューサーとしてこの映画作りに参加しているのもいい味が出ている気がします。
突然の不運に遭遇しても考え方次第ではいい生き方が出来るということの代表作品です。DSC06250


映画のラストに近づくと自然と涙が頬を伝わりました。

一昨日の「プーと大人になった僕」昨日の「スカイスクレイパー」「ブレス しあわせの呼吸」は3本ともいい映画でした。こんなことは珍しい!

  2日間で違う感動3本を味わえ僕はしあわせブレス

映画の帰りの名駅前通路の花屋さんで見た、珍しいウツボカズラとDSC06230
きれいなコスモスでお別れします。DSC06228


今日の曲は、松任谷由実 星空の誘惑



じわーっと感動できる映画でした。「プーと大人になった僕」

<今日の表紙>5年ぶりの優勝を飾った18番グリーンへ向かうタイガー・ウッズ
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昨朝のBS1でのすごい光景です。DSC06153

多くの人がタイガーの5年ぶり80勝目、しかもPGAツアー今季最終戦での結果に感動しました。

タイガーの優勝に感動した僕は、久しぶりに名駅前に映画を観に行きました。DSC06161


観た映画は、「プーと大人になった僕」です。DSC06196

プーさんがアニメの世界から、実写の世界へ飛び出してきました。DSC06200


子どもの頃、プーさんと仲良しだったクリストファー・ロビンが大人になっていろいろな悩みを抱えて暮らしています。DSC06198

大人の世界から見ると普通の事でも子供の世界、プーさんの世界では当たり前ではありません。DSC06197

大人になって鞄の販売部門での不振の打開策を考えているクリストファー・ロビンにプーさんが偶然、いや必然に出会います。

クリストファー・ロビンの日本語の声には堺雅人です。DSC06199
ぴったりのはまり役です。

22日の朝日新聞夕刊にクリストファー・ロビン役のユアン・マクレガーの記事が出ていました。DSC06204
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イギリスの1950年代の風景と物語の進み具合がマッチしてじわじわっと感動します。DSC06203


あなたの今は幸せですか?

僕の今の心境の短歌(今現在の辞世の句)です。

  今はどう幸せですか?そうですね今の生活変えたくないね

昨夜の中秋の名月の3ショットでお別れします。DSC06187
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今日の曲は、さだまさし 吸殻の風景





日本の、マイナキーとは違うけどすごい男に完敗です。(2018グランドシニアバドミントンフェスティバルイン川西)

<今日の表紙>秋分の日の日の出の太陽
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昨朝の日の出は、真上に漂う雲を光らせて昇ってきました。DSC00050

快晴の秋分の日です。DSC00054
僕の定める日の出ウォッチング年間グランドスラムの1日です。

そして、今朝は素晴らしいパノラマが見れました。DSC06147


日の出を見れた幸せな気分で、2年ぶりに兵庫県川西市で行われた2018グランドシニアバドミントンフェスティバルイン川西に出かけました。DSC00059
9時過ぎに川西市総合体育館に到着。

9時半ごろから開会式です。DSC00060
的場さんの司会です。DSC00061
そして的場さんの開会宣言です。DSC00062


65歳でヨネックスを退職した佐伯さんは、グランドシニアでは再びお仕事をする契約になったそうです。DSC00068
ラケットの抽選会でPRするのは、栂ノ尾悦ちゃんの息子です。DSC00070
僕は今回も外れでした。(涙)DSC00071


試合が始まりました。DSC00073

この大会には、僕の友だちが多く出場しています。

ペナンのマスターズでも大活躍の山本・森田ペアです。DSC00077
そして、一緒にペナンに行った山田さんと藤井さんのペアです。DSC00088


いつもKBAで楽しくバドミントンを一緒にしている天野・森ペアです。DSC00080
そして、神戸から出場の中村・島本ペアです。DSC00079


肝心の僕は130歳以上ミックスでいつも一緒にバドミントンを楽しんでいる田村さんと出場です。DSC00087
最初に試合はファイナルゲームのセッティングで辛勝。2試合目は調子が出てきて2-0で勝って決勝戦へ駒を進めました。DSC00084


決勝戦に待ちかまえていたのが、和歌山の中村・山田ペアでした。中村さんは昨年の全日本シニア60歳以上クラスのダブルス優勝者で過去に山田さんとのミックスでも優勝したことがある、いわゆる僕たちの間のスーパープレーヤーです。

第一ゲームは16-21で善戦しましたが、2ゲーム目は一桁しか取れませんでした。

ペナンでのインドネシアのマイナキーにはテクニックでやられましたが、中村さんにはパワープレーで完敗です。

  ペナンではテクニック負け川西はパワー負けですどうしたらいい?

ゆるガット(13ポンド)は好調でしたが、それをはるかに上回るバドミントンをされましたので納得するしかありません。言い訳は出来ませんが、いい訳がありません。(笑)

参加賞をいただいて田村さんとポーズを決める2ショットでお別れします。DSC00093


今日の曲は、徳永英明 最後の言い訳




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