2013年10月

滋賀県立近代美術館へ行きました。(目的の画は今年も観れなかったけれど)

<今日の表紙>今朝の琵琶湖大橋
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昨夜、大津市の堅田で知人と食事をしました。ネットでホテルを検索すると、車で10分のところにホテル琵琶湖プラザが出ていましたので予約しました。ところがナビの表示が琵琶湖大橋を渡ったところを指していました。

堅田には、ホテルがなくて一番近いところが琵琶湖の対岸でした。

今日は、帰宅する途中にある画を観に大津市にある滋賀県立近代美術館に行きました。

プラタナスの並木を通って駐車場に車を停めます。016


美術館に行く途中に大きな日本庭園のような池があり、木々の紅葉もきれいになってきています。014
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美術館の入口付近には、夏至のランドマークというタイトルのモニュメントもあります。024


そして、駐車場から5分ほど歩くと美術館に到着します。005


僕のお目当ては、小倉遊亀(ゆき)の常設展示コーナーです。031


8年ほど前に、亡妻と一緒にこの美術館に来ました。

その時に、小倉遊亀の磨針峠(すりはりとうげ)を観て感動しました。

それ以来、今日で4回目の滋賀県立近代美術館です。

小倉遊亀は1895年~2000年まで生きました。その間に多くの画を残しています。特にこの磨針峠は、日本が戦争に負けて荒廃した雰囲気を励まそうと1947年に完成した必死で描いた大作です。035


   日本の 復興祈る 小倉遊亀 気持ちを込めた 磨針峠

若き日の弘法大師が、修行の厳しさに負けて故郷に逃げて帰っているときに差し掛かっかた峠で、斧を研いで針を作っている老婆に出会い、その気の遠くなるほどの作業を見て、自分の心がなんと甘いものだったかを悟り修行に戻る民話のクライマックスを屏風絵として見事に描いています。

2人の間の空間と表情が何とも言えない緊張を伝えています。041
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しかし、僕の期待とは裏腹に、磨針峠は展示されていませんでした。

先回も、今の季節に来ました。その時には来年の3月ごろには展示していると教えられました。(ブログ参照

これで、2勝2敗です。美術館ではこういう事はよくあるようです。

ロビーで、この美術館の所蔵品のビデオが流れていました。モニターに出てきた磨針峠です。009


ちょっと画質が悪い。美術館のビデオですので、ハイビジョンで放映してほしいですね。

磨針峠は観ることが出来ませんでしたが、ここに来て小倉遊亀の雰囲気を感じることが出来ましたのでとってもよかったです。

こんなものもありました。012


最後は、帰りに寄った甲賀土山サービスエリアでの発見です。「こうが」ではなく「こうか」です。018
でも普通は「こうが」ですよね?

秋らしくなって、10月が終わります。

    今日の曲は、はしだのりひことシューベルツ 風



あと1ヶ月で完成です。(安曇川の岸バドミントンアリーナ・KBA62)

<今日の表紙>今日の昼ごろの奥琵琶湖の風景
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曇り空の中、雲の隙間からお日様の光が湖面に射して、湖面がキラキラと光りとってもきれいでした。光の中で、鴨の群れが気持ちよく泳いでいました。

奥琵琶湖 水面に遊ぶ 鴨の群れ キラキラ光る 宝石の中

今日は、午後2時から、建築中の滋賀県高島市安曇川町の岸バドミントンアリーナで、設計、工事関係者と打ち合わせがありました。

琵琶湖の風景を撮った時には、雲っていた空も、雨が降ってきました。

そんな中、打ち合わせが始まりました。009


建物は、全体が想像できるイメージまで仕上がっていました。

バドミントン専用体育館は落ち着いた壁の色が印象的です。結構天井が高いですね。011


床が張り終るといい感じに仕上がることを確信しています。

ところで、タイトルの蛇足KBA62の意味は何でしょう?意外と単純なんですが。心当たりのある人はドシドシコメントしていただければ嬉しいです。

宿泊施設も、ゆったりしたリビングを中心に快適な空間が想像できます。008


色々な細かい打ち合わせを終わり外観を表側と裏側から撮りました。010
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あらためて見ると、今までのこの土地にあった風景とはちょっと違和感がありますが、時が経つと自然になるようにこれから頑張って活動していこうと思いました。

地域の人たちに親しめる施設と、僕の仲間が来て楽しめる施設にすることを目指します。

       今日の曲は、DUFF 君に贈る詩


㊗創刊135周年 朝日新聞 でも、65年後は?

<今日の表紙>我が家の庭のシュウメイギク
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一昨年の今頃、白いきれいな花が我が家の庭に咲いていて、名前がわからなくて、ブログの読者に問いかけたら、シュウメイギクという回答が帰ってきました。

その、シュウメイギクが今年も庭の隅っこに咲いていました。秋明菊と書いて、秋に咲く花としてのふさわしい名前です。菊の仲間ではありません。手入れをしていない状況で咲きましたので、雑草にも似た生命力が伝わってきます。

生命力と言えば、今日の朝日新聞の夕刊と一緒に、創刊135周年の記念品が入っていました。002


僕の大好きな今治タオルでした。007


僕としては、朝日新聞の誰が今治タオルを記念品に決めたのかわかりませんが、国産品を大事にすることをアピールしているようで、創刊135周年とともに拍手を贈ります。(パチ・パチ・パチ)

タオルと言えば、頂き物が多いですが、そのほとんどは何処から頂いたかがわかる名前が入っています。

でも、朝日新聞の名前は何処にもはいっていません。あまり感慨はありませんが、ちょっと印象的ですね。

タオルが入っている箱には、朝日新聞の黎明期の事が印刷されていました。003


僕は35年近く朝日新聞を愛読していますが、特に天声人語は楽しく拝読しています。005


よく、限られた文字数で、毎日秀逸な内容を読者に供給してくれていることに感心します。

朝日新聞の明治時代から今日まで、色々な時代の変遷を経て続けてきた歴史は素晴らしい。

でも、これからの時代はどうなるのでしょう?

若い人の世界は、テレビを観ることや、新聞を読むことが僕たちの世代と比較してかなり少なくなってきています。そして、人口の減少です。

新聞やテレビで、情報をつかむことより、ネットで知ることの方が多い世界に変化してきているようです。

ここからは、僕が予想する未来を書きますね。

   新聞の 未来の姿 考える 朝日新聞 135周年

これから、新聞の値段が10年ぐらいで1、5倍ほどになるでしょう。購読者がだんだん減ってきて、それとともに広告収入も減ります。これはいまの延長線の状況です。

15年ほど経つと、日本中の15%ぐらいの地域で新聞を配達することが困難になるでしょう。

30年経つと、原則的に、新聞配達はしなくなるでしょう。

新聞のデジタル化により、ネットで読むことが当たり前になった世界が広がります。

そうすると、新聞業界で働く人の減少が進みます。

生き残るためには、いかにセンスがあふれたジャーナリストやコラムニストを抱えるかが重要になります。ファンにどれだけアピールするかがカギになります。

そういう人たちの育成を、今までも、今からも大事にする社風を保つことが、朝日新聞が65年先にも生き残るカギになるでしょう。

強烈な個人のブログなどの発信と対決していかなくてはいけない時代になります。でも、安定的なクォリティーの集団を維持することが出来れば、必ず生き残ることでしょう。

まあ、僕の予想する未来が当たる確率は、多分5%以下でしょう。でも、もっと早く来るかもしれませんよ?

いまの僕の悩みは、配達とともに送られてくる大量の広告や、1ヶ月もすれば山になる古新聞です。001


広告はいりませんという僕のリクエストを聞いていただければすごく嬉しい。(主婦は絶対反対でしょうが)

     今日の曲は、コブクロ ここにしか咲かない花









ストーリーのある料理を作ろうよ!(阪急阪神ホテルズのシェフの皆さんへ~キッチン如意申総料理長より)

<今日の表紙>土曜日に大阪難波で出会った可愛いプードル
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日曜日の難波は、一転大阪マラソンの選手の息吹きが聞こえてきました。061


そして、難波の夜、花月の近くのお好み焼き「千房」のカウンターでの風景です。012


僕たち、お客様を楽しませてくれるパフォーマンスでお好み焼きを作ってくれます。

食道楽の街、大阪の風景は、昔から今まで多くの人を楽しませてくれています。

その大阪で激震が走りました。

阪急阪神ホテルズのレストランメニューの偽装です。025


7年前から常習化していました。031


話は変わって、世界で唯一の宇宙人料理のキッチン如意申(にょいさる)の今夜の料理のお話です。
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少し、おさらいをしますが、キッチン如意申は、僕の家が如意申町にあることからつけた
名前です。(もちろん実在はしません。)
子供たちが風邪を引いたり、お腹が痛くなったり、夏バテをしたりして元気がなくなったり
するのは、宇宙人がばらまくばい菌や、ウィルスのせいだという設定がなされています。
誕生秘話は、キッチン如意申エピソード1をご覧ください。141

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今夜のメニューは、すき焼き星人料理でした。036


最近、めっきり冷えてきましたので、この秋初めてすき焼き星人を料理しました。

すき焼き星人は、ノロノロウィルスで子供たちをノロノロさせて、2学期を終わらなくさせる悪い宇宙人です。

ということで、キッチン如意申の料理には、悪い宇宙人を退治して、子供たちが元気になるというストーリーを作っています。

キッチン如意申の食材の産地は2つ。宇宙か、それとも地球です。
阪急阪神ホテルズは、霧島ポークとか、九条ねぎとか細かすぎます。霧島とか九条とかで、その料理のストーリーを語れるのでしたらおそらく偽装はなかったでしょう。

すべては、これらの料理に対してのストーリーを語れないということが今回の根底にあります。

ブランドに頼った、そして、その料理を作るシェフは誰でもいいという考えです。そしていつの間にか、そのブランドも軽視してしまいました。ブランドを作った人たちの物語が料理に反映していない結果です。

阪急阪神ホテルズで料理を作るすべてのシェフにそれぞれの料理に対する物語をお客様に語れるようになってほしいですね。やっぱり料理を作るということは、お客様に作った人のなにかをその料理によって伝えることに価値があるのです。

それは、産地やブランドということより、自分自身をお客様に感じてもらい、喜んでもらうことが一番大事でしょう。

僕は、キッチン如意申の総料理長として、結婚式場のシェフの方たちへ、新郎新婦のストーリーがその料理に少しでも感じる料理を作ることをお話したこともあります。

それが感じられる料理は、どんなブランドの料理よりも輝いて、お客様に喜ばれすよとお話ししました。

この世の中は、不思議なことに、料理の真実より、雰囲気のほうが価値があります。だから、7年間も何万人ものお客様がわからなかったのです。それだけ雰囲気は大事です。

偽りの料理で安易な雰囲気を出すのではなく、料理を作るシェフたちの心のこもったストーリーを大切にした本物の雰囲気を作ってお客様を楽しませることが必要です。

   美味しさは 料理を包む 物語 食べていくうち 本物になる

拙い料理でも、かけがえのないストーリーが入っていることを知ると輝きます。どんな素晴らしい料理でも、偽りのストーリーにまみれた内容だと、真実を知った瞬間に輝きが消えてしまいます。

さあ、阪急阪神ホテルズのシェフの皆さん、自分のストーリーを作る料理に込めましょう!

それが、あなたたちの子どもたちへの最高のプレゼントになります。

最後にもう一度言います。

キッチン如意申の食材の産地は、宇宙と地球です。

そしてもう一つの産地は、シェフの子供たちへの温かいこころです。・・・・・プライスレス

今日の曲は、今朝の新聞の訃報欄に載っていました、49歳の若さで25日に亡くなった
           明日香の歌 悲しいね

3人合わせて204歳の大阪での再会(国際親善レディースバドミントン大会2013)

<今日の表紙>平成元年大相撲春場所の優勝者横綱千代の富士
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国際親善レディースバドミントン大会2013の会場ボディメーカーコロシアム(大阪府立体育館)のロビーに飾っていました。腕を負傷しても14勝1敗で優勝しました。懐かしいですね。025


昨日、今日と大阪の難波で、僕と一緒にバドミントンを楽しんでいる家庭婦人のママさんたちが出場する国際親善レディースバドミントン大会が開催されました。027


昨年の大会も応援に行きましたので、今年も応援に行きました。

昨年、台北のバドミントンの大会で友人になった モーニングカップの主催者 賴さんもお元気な姿を見せていました。015
(今年のモーニングカップで)

何せ、今日のブログのタイトルの通り、僕と僕のミックスダブルスのペアの田村さんと賴さんは誕生日(3月23日)が一緒ですので、それ以来賴さんにお会いすると3ショットを撮っています。058
これで4回目です。

今年は、僕と田村さんで120歳ですので、賴さんは84歳になります。すごくお元気ですね。台湾の選手団長として毎年この大会に参加されています。057


僕の若い時のペアの山田敏勝さんも審判員としてこの大会の仕事をしていました。043


肝心の試合ですが、予選リーグを3戦全勝で決勝トーナメントに進みましたが、残念ながら1回戦で、僕のフェイスブックの友人の山本邦子さん率いる奈良県のチームに敗れてしまいました。052
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(9月の川西でのバドミントン大会で山本さんと)

でも、予選リーグから彼女たちの諦めないでシャトルを追い続ける姿が印象的でした。練習の時には見せないど根性が表れていました。

すごく大勢のレディースの人たちの参加があり、日本のスポーツ界はレディースの人たちに支えられている感を強くしました。026


日本は、色々な問題を抱えていますが、彼女たちの元気な姿を目にしますと大丈夫だと感じます。やっぱり、家庭を本質的な所で支えるお母さんのパワーはすごい!

   日本の スポーツ界を 支えます 家庭婦人の ど根性パワー

      今日の曲は、BORO 大阪で生まれた女



面白かった本を読んだ後にやってくる空虚を埋める僕の方法

<今日の表紙>今年のお中元の時期に目標の2、7倍売上げたスーパードライプレミアム
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一昨日のテレビに朝日ビールの社長が出ていて、今年のお歳暮商戦のビール業界は、プレミアムビールの戦いになると言っていました。ビールの出荷量はここ数年落ちているが、プレミアムビールは増えているそうです。

世の中、だいぶビール離れが進んでいるようです。

でも、僕は決して裏切りません。

時が経つのは当たり前ですが速いですね。もう、10月最後の週末を迎えました。

皆さんは、今年の10月はどうだったですか?もっともそう質問されても、すぐにはどうだったか言える人は、頭脳明晰、自分の日常を絶えずチェックしている人で、多分百人中2、3人でしょう。

ご多分に漏れず、僕もすぐには答えられません。記憶というのは、かなりいい加減です。僕は毎日ブログをアップしているので、ブログのタイトルをたどれば、ぼんやりと思いだせます。

読書の秋ということで、本のブログもだいぶアップしました。

10月はかなり面白かった本がありました。

前半は、福岡伸一先生の生命の逆襲、中盤は、久間十義の生存確率、そして、後半は夏坂健の地球ゴルフ倶楽部です。

10月は、面白い本を絶えず読んでいた月です。そういう意味ではすごく楽しい月でした。

でも、面白い本を読み終えた後には決まって、僕の心の中に空虚がやってきます。そうすると、いてもたってもいられず、本屋さんに足が向かいます。

テレビの人気番組の「半沢直樹」が終わった後に、このドラマが好きだった人が陥った心境です。

続編をリクエストする気持ちと一緒で、その作者の本をまず探します。そして、探し当てられなかった時にどうするか?

ここからが僕の本選びのポイントです。

この場合、本屋さんに行くことは、虚しさを埋めることが目的です。僕は本屋さんの空間が好きなんです。

ぶらーっと本棚を見て歩きます。面白そうな本があった時はその本を買います。それでも見つからなかった時、僕は今まで僕がよく読んだ本の作家の本を選びます。

たとえば、東野圭吾や伊集院静などです。003
(今読んでいる本です)

いわゆる、僕としては安心して読める、ある程度楽しめる確率が高い作者の本です。

読み終わった本が、まあまあの面白さだったり、期待外れの時は虚しい気持ちも起こりませんので、冷静に次の本を探します。気持ちの焦りがあまりありませんので。

そんな時の方が、面白い本に出会う確率が高いような気がします。

僕たちの生き方にも通じるのかな?

すごく楽しいことをやっているときには、夢中です。それが一段落すると、ちょっとモチベーションが下がります。

そんな時は、虚しさをじっくり味わって自然と平常心になるのを待てるといいですね。それが出来ない人は、僕の本選びが参考になればいいかな。

本や映画も、多くの作品を読んだり、観たりすることが大事ですが、皆さんが、素敵な作品に出逢う方法の参考になれば僕としてもハッピーな秋です。

   良い本を 読み終えた後 虚しさを 埋める方法 楽しめる秋

     今日の曲は、レーモンド松屋 安芸灘の風




つれづれウォーキング 10月2013 は キンモクセイが主役です。

<今日の表紙>東洋軒の名物ブラックカレー
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先日、栄の名古屋三越9Fのレストラン東洋軒で、遅い昼食にこのお店の名物「ブラックカレー」を食べました。

説明書きには、創業(1889)以来続く伝統のメニューと書いており、松坂牛の上質な背脂と小麦粉、秘伝のスパイスを合わせ三週間ほど炒めて煮込み続け、出来上がる。手間暇かけたそのカレーは見た目とは違い松阪牛肉の旨みが引き立つまろやかな味わいです。とあります。

僕の食べた感想は、確かにまろやかさは、普通のカレーよりもあるな。でも、辛いカレーが好きな人には迫力不足かな?僕の口にはちょうどいい味です。サラダとあうカレーです。


今朝は、今にも降りそうなお天気でしたが、ジョギングではなく、ウォーキングをしに、いつもの八田川のまわりのコースに出かけました。007


我が家の庭の小さなキンモクセイです。003
小さいですが、オレンジ色の小さな花から、甘い香りが漂ってきます。004


ご近所さんの立派なキンモクセイです。005
これは大木です。

いつもの、オシロイバナもいっぱい咲いています。010
よくみると黒い種があります。009
この種をつぶすと中から白い粉が出てきます。これが、おしろいに似ているのでオシロイバナと名付けられました。

キンモクセイの垣根です。012
花が咲かないとわかりませんでした。いい香りがします。

こちらは、きれいに剪定してもらっているキンモクセイです。023


百日草はまだ頑張っています。013


今が旬の雑草セイタカアワダチソウのアップです。018


ハナミズキの紅葉と赤い実です。022


ある家の玄関先には、季節外れのハイビスカスの小さい、でも鮮やかな赤い花が咲いていました。024


ジョギングしているときには、見逃している景色も、ウォーキングですと目にとまります。同じコースのウォーキングもたまにはいいですね。

    走ってる いつものコース 歩きます ゆっくり観れる 走り去る秋

    今日の曲は、キンモクセイ 二人のムラサキ東京




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