新型コロナウィルスとのお付き合いも動的平衡で。―分子生物学者 福岡伸一

<今日の表紙>昨朝の恵那山の朝焼け
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昨朝は快晴で明けました。DSC09713
日の出前の恵那山のシルエットです。DSC09717
日の出が始まると、日の出の位置の右側の恵那山の山頂付近が明るくなります。DSC09718
そして、太陽の光によって全体が赤みを増します。DSC09723
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きれいですね。

この昨朝の恵那山の変化も自然の営みです。

僕の好きな分子生物学者福岡伸一博士が、昨日の朝日新聞のコラム「動的平衡」でコロナウィルスとの共生を語っていました。DSC09730


動的平衡とは、「生命は、絶え間ない分解と合成の上に成り立つ」という理論です。DSC09732


本来の自然をギリシャ語でいうピュシス、脳が作り出した自然をロゴスと呼んでみます。
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生命はピュシスの中にある。人間以外の生物はみな、約束も契約もせず、自由に、気まぐれに、たった一回のまったき生を生き、ときが来れば去る。ピュシスとしての生命をロゴスで決定することはできない。人間の生命も同じはずである。
 それを悟ったホモ・サピエンスの脳はどうしたか。計画や規則によって、つまりアルゴリズムによって制御できないものを恐れた。制御できないもの。それは、ピュシスの本体、つまり、生と死、性、生殖、病、老い、狂気---。これらを見て見ぬふりをした。あるいは隠蔽し、タブーに押し込めた。しかし、どんなに精巧で、稠密なロゴスの檻に閉じ込めたとしても、ピュシスは必ずその網目を通り抜けて漏れ出してくる。あふれ出したピュシスは視界の向こうから襲ってくるのではない。私たちの内部にその姿を現す。

 そんなピュシスの顕れを、不意打ちに近い形で、我々の目前に見せてくれたのが、今回のウィルス禍ではなかったか。-----ウィルスも生命の輪の一員であり、ピュシスを綾なすピースのひとつである。
 ウィルスが伝えようとしていることはシンプルである。医療は結局、自ら助かる者を助けているということ、今は助かった者でもいつか死ぬということ、それでもなお、我々の多様性を種の内部に包摂する限りにおいて、誰かがその生を誰かがその生を次世代に届けうるということである。
 一方、新型コロナウィルスの方も、やがて新型ではなくなり、常在的な風邪ウィルスと化してしまうだろう。宿主の側が免疫を獲得するにつれ、ほどほどに宿主と均衡をとるウィルスだけが選択されて残るからだ。明日にでも、ワクチンや特効薬が開発され、ウィルスに打ち克ち、祝祭的な解放感に包まれるような未来がこないことは明らかである。長い時間軸を持って、リスクを受容しつつウィルスとの動的平衡をめざすしかない。
 ゆえに、私は、ウィルスを、AIやデータサイエンスで、つまりもっとも端的なロゴスによって、アンダー・コントロールに置こうとするすべての試みに反対する。それは自身の動的な生命を、つまりもっとも端的なピュシスを、決定的に損なってしまうことにつながる。かくいう本稿もロゴスで書かれているという限界を自戒しつつ、レジスタンス・フォータル(無駄な抵抗はやめよ)といおう。私たちはつねにピュシスに完全包囲されているのだ。
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ワクチンやと特効薬の開発は、動的平衡からすれば無駄な抵抗と言う事になります。

長い時間軸をもってリスクを受容しつつウィルスとの動的平衡を目指そうということです。

  ウィルスも人も自然の一部だと教えてくれる動的平衡

こういう視点から今回の新型コロナウィルス禍を眺めると面白いです。

昨朝見えたきれいなお月さまでお別れします。DSC09715


今日の曲は、JY 好きな人がいること

水無月に川が濁りて鳥無の地蔵川では甲羅干し目立つ(つれづれウォーキング地蔵川6月2020)

<今日の表紙>ダイナミックな朝焼けの昨朝のパノラマ(4時32分)
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昨朝はいつものぱのらまの左側が朝焼けで始まりました。DSC09674
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20分ほど経つと雲が広がり朝焼けは消えてしまいました。DSC09682


そんな中、6月最初のつれづれウォーキング地蔵川に出かけました。DSC09684

珍しく川が濁っています。と言う事は鴨さんや鷺さんは餌が見えませんのでいません。

亀さんがいたるところで日向ぼっこをしています。DSC09709
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鯉さんたちは橋の下で口を出して餌をねだっています。DSC09698


  水無月に川が濁りて鳥無の地蔵川では甲羅干し目立つ

ヒヨドリジョウゴの白い花がきれいです。DSC09688
地蔵川沿いの畑では、ルドベキアが満開です。DSC09691
ギシギシです。DSC09699
ツユクサがきれいです。DSC09700
かわいいランタナがいっぱい咲いています。DSC09701
サフランモドキがすごくきれいです。DSC09704
アリストロメリアです。DSC09706
シロタエギクです。DSC09705

つれづれウォーキング地蔵川が終わっての帰り道で民家の塀からはみ出しているノウゼンカズラです。DSC09710


少し汗ばむつれづれウォーキング地蔵川でしたが、気持ちよく出来ました。

昨朝のバックが赤く染まった御嶽山のシルエットでお別れします。DSC09677


今日の曲は、福耳 夏はこれからだ

アベノマスクやっと来ました。「小さいな」1枚でも大きいほうが良かったです。

<今日の表紙>JR大曽根駅通路の広告版
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広告も映画の広告が目立っていました。まだまだ、観光地の広告は控えめです。

昨日は、朝から夕方までバドミントン三昧でした。

梅雨が一服した昨日の日の出の風景です。DSC09656
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朝から北生涯学習センターでバドミントンを楽しんで、午後から向かった先は名古屋城のある愛知県体育館です。DSC09661
お堀は草で覆われていました。DSC09660


5時前に勝ちh側のマンションに帰って、6時頃に夕食を食べに出かけて8時半ごろ帰ったら、なんとアベノマスクが郵便受けに入っていました。DSC09669
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菅官房長官の談話で15日までに96%マスクの配布が完了しますと先週末聞いていましたのでかなり最後のほうに届いたようです。

それにしても、小さいようです。DSC09672
昨日使用したマスクと比較しても窮屈感はありますね。

イメージしていたよりも、郵便としては小さいなと感じました。そして、かなり荒っぽい配送方法だなと思いました。住所氏名が書かれていません。これでは、いつも来るチラシと一緒です。こんな荒っぽい配送方法をとっても全世帯に配布するには2ヵ月以上もかかると言う事が分かりました。

僕はアベノマスクを使用するつもりはありませんので、とりあえず孫用に取っときます。

最近は、アベノマスクが来たというよりは、10万円がいつ来るというほうがはるかに話題性があります。春日井は、というか、僕が住んでいる勝川は5月30日には10万円の書類が届きました。

僕は、入金を確かめる前に10万円の使い道としてバドミントンのラケットを2本買うことを決めていましたので実行しました。DSC09318


安部さんの声は早く届きましたが、アベノマスクはかなり遅く届きました。

 アベノマスクマスク不足に届けます届いたときはどこでも買える

コロナウィルスは目に見えませんが、アベノマスクはよく見えました。届いて嬉しかったという人はどれだけいるでしょうか?

2週間ぶりに行った勝川商店街の花屋さんで見かけた日々草と、DSC09664
イソトマでお別れします。DSC09668


今日の曲は、JUJU ミライ

「地球ゴルフ倶楽部」夏坂健著のあとがき「ホプキンスの涙」はいいね!

<今日の表紙>マスクをしたJR勝川駅バス乗り場前のサボテンモニュメント
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左から春代、日丸、井之介です。頭をたどると春日井になります。(笑)

ゴルフを10ヵ月もやってない僕ですが、先日「地球ゴルフ倶楽部」夏坂健著の再読を終えました。012


やっぱり、ゴルフというゲームは面白いです。数々の名勝負やエピソードや550年以上の歴史を刻んでいることを実感できて良かったです。

夏坂健がこのエッセイのあとがきで書いていることが心に残りました。それをご紹介します。
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ハリウッド界隈の富豪たちが、陽気な口調で「ビッグロック・キャンディマウンテン」と呼ぶロサンジェルスCCほど立地条件に恵まれたコースもまれである。そう、ティファニー、マグニンといった世界最高級の店が並ぶウィルシャー・ブルヴァードから2番アイアンで届くゴルフ場を想像していただこうか。たとえばここの18番ホールで、もし人間離れした飛ばし屋が右手の返しを忘れたならば、ボールはビバリー・ヒルトンに命中しないまでも、おそらく超豪華なアラブ首長国連邦の殿下別荘を直撃、物議をかもすかも知れない。厳密にはフィフス・アベニューに沿って38番通りから80番通りまで、実に250エーカーの広大な土地を占有する。わが国でいえば銀座から京橋を超えて日本橋の先までゴルフ場というわけだから途方もない話だ。
 さて、毎年春になると、決まって50人ほどの大物メンバーたちが「ホプキンスの涙」と呼ばれるコンペにやってくる。かってウォール街にあって辣腕をふるったトーマス・ホプキンスが亡くなって10年、これは彼の意志を継ぐためのコンペである。
 生前のこと、彼の乗るリムジンが黒人少年をはねてしまった。幸い生命に別状はなかったが、少年の運ばれたスラムの病院のみじめさにショックを受けた彼は、信じられない大金を投じて病院と託児施設を新築、そっくり寄付する。この善行はひた隠しにされたが、彼の急逝によって資金援助が途絶え、運営困難のニュースと共に経緯が明るみに出てしまった。
「おれにだって、涙の1滴ぐらい残っているさ」
 家人にそう呟いたと聞いて、たちまちメンバーが立ち上がった。そのコンペは「ホプキンスの涙」と命名されたが、さらにユニークな競技法が定められた。ラフに打ち込むと罰金100ドル、脱出できなければ打数ごとに100ドルが加算される。同じようにバンカーもスリーパットもOBも、さらには自分のハンディから上下に飛び出した打数までが罰金の対象となった。かくして1991年のコンペでは、実に邦貨3200万円のペナルティが集められた。彼らは賭けゴルフを嫌う紳士揃い、しかし、この日ばかりは派手に大叩きしたあと、喜々として小切手にサインするのだった。
 
 もしゴルフがスコアだけのゲームだとしたら、記録に残るだけでも約540年の長きにわたって、かくも人々を魅了し続けることは不可能だったに違いない。なぜ人はゴルフに熱中するのか、その答えを求めて資料漁りの旅を続けているうちに、いつしか私は花咲き乱れる楽園の中に立っていた。この「ホプキンスの涙」にしても、あるいはここに収録した多くの挿話一つ一つが、私の求めていた答えなのである。ゴルフの素晴らしい世界にお誘いできた私は本当に果報者、ご愛読に心から感謝申し上げます。    
     (1994年4月)
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  ゴルフには人を動かすパワーありコロナショックにもホプキンスの涙

先日、松山英樹と石川遼が2人でコロナ禍でのゴルフマナーを披露してそこで使用した道具をチャリティオークションに出してその収益金を医療従事者の方々へ寄付すると言う事がニュースで流れました。

今や、ゴルフの歴史は550年以上の長きにわたります。これからプロゴルフも再開されます。

数々の名勝負が演じられて、僕たちを興奮させてほしいです。

昨夏大ヒットしたハンディファンでお別れします。DSC09642
今年はヒットするかな?

今日の曲は、スガシカオ はじまりの日

祈年祭の日(3月1日)に義母の短歌をプレゼントされました。

<今日の表紙>平成18年8月80歳で亡くなった義母の春子
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義母は、岸家へ嫁いで来てから晩年まで僕が宮司の滋賀県高島市安曇川町西万木の日吉神社の宮守をしていました。DSC05212
そして、趣味で短歌を作っていました。地元の歌人クラブでも活躍していました。
今年の3月1日祈年祭が終わると、数年前まで総代をしていたSさんが家に来て、春子さんの短歌が載っている昭和57年6月からの「広報あどがわ」のスクラップ帳をプレゼントされました。DSC09617
いきなりでしたので驚きました。

我が家の保存帳と書いた2冊には表紙に、春子さんの短歌を張り付けています。DSC09618
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まるで、岸家の保存帳です。DSC09620
中を開くと春子さんの名前にピンク色の印が付いているので一目でわかります。DSC09626


Sさんは言葉少なく帰って行きましたのでどういう理由で春子さんが亡くなって19年後に持ってきたのでしょうか?

日吉神社の神様からのプレゼントということにして、ありがたく頂くことにしました。

そして、昭和57年6月から平成16年2月までの22年間(56歳頃~78歳頃)、亡くなる約2年前までの「広報あどがわ」に載った春子さんの短歌を詠みました。掲載された61首の中から10首ご披露します。

古い順に詠みます。

まずは昭和57年6月月間賞受賞した一首

  夫婦岩目ざしてあるく足もとに春呼ぶ如く砂の鳴るなり

昭和58年10月滋賀県歌人協会短歌大会入選選者受賞作

  相続の書類に同意の印おして雨のひとひを兄と語らふ

昭和62年9月

  うす紅の雲かと見えて合歓の咲く道は生れし里へ行く道

昭和63年3月義父が亡くなる前

  新聞紙に包みしままの夫(つま)の草履をロッカーより出し又転院す

平成2年義父のシベリア抑留に対して銀杯が海部総理大臣から授けられたときの歌007

  シベリヤに捕虜の三年犒(ねぎら)いて銀杯贈らる今は亡き夫に

平成10年7月孫が描いた義母の似顔絵

  我が似顔絵若く描きて誕生日を祝ひてくるる孫の文届く

平成13年11月義父が靖国神社から出征する靖国神社の写真集を見て005
(右側の襷を掛けた坊主頭)

  靖国の写真集より見出しぬ出征する夫の白タスキの面を

平成14年11月日吉神社宮司だった義父と現宮司の僕を比較して

  亡き父の姿そこここに見えかくれと息子の祝詞に静まるひととき

平成15年11月スケールの大きい一首

  雲ひとつなき月と火星の光る空地球の争ひを恥づる思いす

最後は平成16年2月「広報あどがわ」最後の義母の歌 僕からの液晶テレビのプレゼントを詠った一首

  プレゼントと息子の持ちくれし液晶テレビ枕辺に据え長生きせよと言ふ

2016年8月に春子さんの十年祭をしたときの家族写真と僕の短歌です。DSC07418
僕の孫の海ちゃんとDSC07414
亡妻の妹の孫の直ちゃんが遊びまわりとても賑やかなひと時を過ごしました。DSC07411


義母(はは)逝きて十年祭を盛り上げる親族家族(うからやから)の孫たちの声

2011年8月義母春子の五年祭をしたときの写真でお別れします。010
KBAを作る前の家での家族写真でみんな今より9歳若いです。

今日の曲は、スピッツ 春子の歌ではなくて 春の歌

約3週間ぶりの映画「コリーニ事件」は重い迫力があり楽しめました。

<今日の表紙>昨日午後からバドミントンの練習をした北生涯学習センターの体育室の温度計
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昨日で3日連続のバドミントンでしたが、室温30℃湿度50%での中での汗びっしょりの状態でした。これからのバドミントンの練習は、コロナより熱中症のほうが怖いです。

さて、昨日は約3週間ぶりで6月初めて名駅前のミッドランドスクエアシネマに行きました。DSC09627


昨日から、新作がちょっとづつ公開されています。

ということで、ドイツ映画「コリーニ事件」を観てきました。DSC09634

新米の弁護士カスパー・ライネンが、殺人事件を担当して、犯人の動機を探るストーリーです。しかも、殺されたのは恩人だったことが分かります。昨日の朝日新聞夕刊にも紹介された注目作です。DSC09631
ここにも、第二次大戦中のナチスの犯罪が関与したことが分かります。寡黙な殺人犯のファブリツィオ・コリーニには、超ベテラン俳優のフランコ・ネロが扮してこの映画を締めています。DSC09632


このドイツ映画は自らの国の負の遺産をえぐって重い迫力に満ちていて、久しぶりのスクリーンを堪能できました。

  久々の新作トップドイツから正義に挑むコリーニ事件

ミッドランドスクエア前のプランタンの花壇に咲くベゴニアでお別れします。DSC09629
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今日の曲は、HOUND DOG ラスト・シーン

バドミントンの4Gはコロナに負けず元気です。来年の300歳に向けて頑張ります!

<今日の表紙>昨日、皆元気に今年2月以来の再会を果たした4G
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4Gとは、バドミントンの元気な4人のじいさんの略語です。(笑)

左から小林さん(72)、冨田さん(75)、勝村さん(80)、僕(69)で合計296歳の4Gです。

いつもの練習会場で2月以来の久しぶりの再会です。いつも4人元気に集まるのはこれが最後かもしれないと思いながらお互い再会しています。(汗)

ということで、4Gの歴史を探ってみることにしました。

4Gの若い時、今から40年ほど前には、皆さん「名古屋北クラブ」の一員でした。(今は冨田さんと僕だけ)つまり全員40年以上のお付き合いと言う事です。

僕のブログで記録しているのが最初に出てくるのは、2012年2月の第47回愛知県社会人選手権大会での小林さん(63)と僕(60)の60歳代男子ダブルスで2位になった時の2ショットです。028


次は、2013年11月の第19回北区親善バドミントン大会での勝村さん(73)、冨田さん(68)、僕(62)の3ショットからです。ついに203歳になった僕たちです。
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ちょっとバドミントンとは違いますが、冨田さんの愛車を紹介します。
1972年製(昭和47年)のフォルクスワーゲンです。025
今年で47年間乗っています。すごいですね。購入先のヤナセからは、ここまで来たらずーっと乗り続けてくださいと励まされているそうです。

次は、2015年6月の第23回北区バドミントン大会での勝村さん(75)と僕(64)の2ショットです。034


2016年10月第36回愛知県社会人クラブチームバドミントン選手権大会個人戦での65歳以上男子ダブルスで優勝した時の小林さん(68)と僕(65)の2ショットです。DSC00684


そして、4Gそろい踏みの2019年1月の練習会場での4ショットです。DSC00201


2019年10月の愛知県社会人クラブバドミントン連盟創立40周年記念パーティでの勝村さん(79)、冨田さん(74)、僕(68)の3ショットです。DSC06959
背広姿に囲まれて変な感じの僕です。

2019年12月の練習会場での4Gそろい踏みのショットです。DSC09008


最後は今年1月の第88回愛知県社会人クラブリーグ団体戦後期リーグでの男子リーグ最年長ペアの冨田さん(75)と僕(68)の2ショットです。DSC00137


ざっと、こんな具合ですが、4Gは家庭婦人のママさんとの練習会場では若い彼女たちと張り合ってシャトルを追いかけ続けています。いや、可愛がって頂いています。

4Gは、4人合わせて300歳へ向けて元気です!

  4Gはバドの元気なじい4人コロナに負けずゴーゴー300

43年前の冨田さん(32)と僕(26)の2ショットでお別れします。DSC09616
若すぎる~!

今日の曲は、忌野清志郎&甲本ヒロト 上を向いて歩こう

株式会社中日映像出版
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