突然ですが、愛知県スポーツ会館様、44年間ありがとうございました。これからも宜しく!

<今日の表紙>僕が44年通っている愛知県スポーツ会館(県スポ)の4Fバドミントンフロアー
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昨日の午後も県スポで楽しくバドミントンをすることが出来ました。

今年に入ってバドミントン12回、映画5本、本3冊です。

バドミントンの12回のうち6回が県スポです。僕にとってありがたい存在です。なにせ23歳で名古屋に来て44年間お世話になっています。僕は今年の4月が来ればバドミントン歴50周年を迎えます。この50年の中で一番回数が多くてお世話になっている施設が県スポです。

6年前の2012年最後のバドミントンでのショットです。070

そして、以前の僕のブログでこんなクイズも出しました。011
僕の持っているものは何でしょう?010
水銀灯の球です。006


バドミントンの専用コートが4面もある施設は、全国を見渡してもそんなにないでしょう。

県スポは、名古屋城が近くの名城公園の北のはずれに位置しています。015


近くの名城公園では、森林が広がり、その間をジョギングコースが回っています。023


50代最後のバドミントンのショットも県スポでした。001


そして、昨年めでたく1年間のバドミントン通算200日を達成したのも県スポでした。DSC09144


僕のいろいろな時代を彩ってくれた愛知県スポーツ会館に、突然ですが大感謝します。DSC08151


  人生の長きに渡りシャトル追いバドを楽しむ県スポに感謝

県スポへの通い道、地下鉄名城公園駅を降りてすぐの交差点に隣接している空間に突然現れて冬枯れの時期、僕の目を楽しませてくれているパンジーの花壇でお別れします。DSC00007


今日の曲は、いきものがかり ありがとう



若い人の短歌は、かなり眩しい!(昨日の天声人語  現代百人一首)&今朝の日の出ウォッチングもかなりいいよ!

<今日の表紙>昨日の歌会始での天皇陛下の御製(歌)今年の題は「光」
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NHKニュース
阪神大震災で犠牲になった当時小学6年生だった加藤はるかさんの自宅跡に咲いていたひまわりの種を御所の庭にまいて毎年育てているといいます。(写真のバックは「はるかのひまわり」)

短歌の話題が続きます。昨日の天声人語では、毎年この時期恒例の東洋大学の「現代百人一首」のフレッシュな短歌が踊っていました。DSC00005
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32回目の今回は、5万7千首超の応募がありました。

いきなりの恋の歌2首です。

月曜は19時半の越後線1号車には君が居るから 高2 菅沼麻沙(まあさ)さん

すぐそこに君がいるのに喋れない心がうるさい破裂しそうだ 高2 菅原凪(なぎ)さん

若い時でないとできない歌が続々と続きます。

志望理由何度も唱えノックする心臓の音聞こえてますか 高3 藤谷まりもさん

溶接で火花を散らす鉄を見て幻想的だと感じる実習 高2 田畑裕斗(ゆうと)君

18歳での選挙権を詠った歌です。

十八歳二年もはやい選挙権ふと足止める駅前の声 高3 逸見侑可(へんみゆうか)さん

中学1年生も面白い歌を詠っています。

朝起きるただそれだけではしゃぐ犬私はいつから変わったんだろう 中1 塚田あこさん

今時の友だち付き合いを詠っています。

伝えたい言葉はいつもスタンプでどこかに消えた私の言葉 高1功刀菜柚(くぬぎなう)さん

最後は親から離れる時期の母への思い2首です。

「地元出る。」決意を伝えたその時の涙溢れた母の表情 高3 佐藤優花(ゆか)さん

ありがとうLINEではなく電話する母から届いた荷物眺めて 高1 大田洋輔君

どの歌も若さが溢れて眩しく輝いています。

そして、今年の歌会始での最年少16歳の山梨県 加賀爪あみさんの歌です。

ペンライトの光の海に飛び込んで私は波の一つのしぶき

こういう歌に接すると何となく気持ちがよくなります。明日から作るつれづれ短歌の栄養になってくれるようです。

それにしても、今の子どもの名前を読むのは難しくなってきているようです。

  名前にも若さ漂う入選歌まあさ・なぎ・あこ・ゆうか・ゆか・なう

今朝の面白い日の出ウォッチングでお別れします。DSC00029
太陽と木の枝のコラボです。DSC00030
太陽と木の枝と雲のコラボです。DSC00034
太陽と雲のコラボです。DSC00037
きれいなパノラマです。DSC00038
きれいな太陽です。DSC00041
最後は空の青がきれいなパノラマです。DSC00042


今日の曲は、ドリカム SNOW DANSE



嘘つきは戦争の始まり(宝島社の新聞広告)は説得力があります。

<今日の表紙>バドミントンの新年会での美味しかった牛ヒレカツ
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昨日は、いつも仲良くバドミントンをしている家庭婦人のママさんクラブの新年会でした。

午前中練習の後、ランチタイムでの新年会でした。

喉元過ぎれば熱さ忘れるということわざがありますが、1月ももう半分が過ぎました。正月気分ももうありません。(昨日新年会でしたが)(汗)

でも、1月7日の宝島社の新聞広告(企業広告)は今も頭に焼き付いています。DSC09722


「嘘つきは、戦争の始まり」

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日本と韓国のレーダー照射問題でもどちらかが嘘をついているということです。

この宝島社の広告はそういう意味でもなるほどだなと思いました。いろいろな嘘が重なって戦争になるということが現実に起こってきたことを歴史が証明しています。日常でも、ウソをつくとそれを取り繕うために再びウソをつくことになりかねません。

僕が選ぶ今の時点での今年の言葉は、「嘘つきは、戦争の始まり」です。(早すぎますがね)

人間が言葉を発明したときからおそらく嘘も始まったのでしょう。嘘があるから人間ドラマ(小説、映画)もより深くなるのです。ということは、嘘はドラマの中では重要な香辛料ですが、現実の世界ではないに越したことはありません。

今年が終わるときに「嘘つきは、戦争の始まり」を覚えています。

この言葉が嘘にならないように頭に焼き付けておきます。(汗)

  嘘つきと呼ばれることを恐れよう戦争防止僕も協力


寒風が吹く中、暖かそうな模様の衣を着て昇って来た今朝の太陽でお別れします。DSC09994
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今日の曲は、吉田拓郎 永遠の嘘をついてくれ



面白い小説は歳を取らない。「大誘拐」天藤真著

<今日の表紙>昨日の夕暮れ時のパノラマ
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4時半過ぎからきれいな日没ショウが始まりました。DSC09951
空気がきれいなのでしょうか太陽が眩しいです。DSC09954
やっと眩しくなくなりました。DSC09957
しばらくすると夕暮れ時のグラデーションがきれいです。DSC09963
深い闇が押し寄せてきました。DSC09968


今年になって2冊目の小説「大誘拐」天藤真著を読みました。DSC09964


とにかく面白い!DSC09965
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身代金が100億円です。作者の天藤真は、1983年、今から36、7年前に亡くなっています。DSC09967


でも、この小説を読むと、全然古い感じがしません。その意外性を考えるとよくそんな発想を考え付いたなと感心します。

誘拐犯の考えている身代金は5000万円でした。それが誘拐された82歳のお婆さんが100億円にしてしまいました。

この発想自体が前代未聞。すごいな!なにせ100億円のお札の量も重さも5000万円とはけた違いです。

小説を読み進むとなるほどなとわかってきます。

82歳のお婆さんのち密な理論構成には脱帽です。

主人公のお婆さんの回想シーンで僕の老後も想像させる言葉がありました。

年寄りの暮らしいうもんは、今にお分かりになると思いますけど、ほんまに味気ないもんでしてなあ。昨日が終わって今日が来て、今日が終わって明日が来て・・・・・いつもいつも同じことのくり返しでしてなあ。生きているのとちがいますわなあ。死なんとおる、いうだけのことですわなあ。というて、八十年の余もそないして来たもんを、今さら変えようもあらへんし・・・・・。私もそうだした。それが人生いうもんや、思うとりました。それがあの日から・・・・・
それからの一日一日は、寝ぼけたような今までとは天と地で、ほんまに張りつめた毎日でございましたなあ。多くのお年寄りの中には、口には出さんと、また実際そないなことになっては大変や、とは思いながら、心のどこかに、一ぺんはそうした時間を生きてみたい、いうメルヘンみたいなもんがあるのとちがいますやろか。少なくとも私はそうでした。あの二週間あまりいうもんを、こないな気持で生きて参りましたんや。

100億円の作り方も82歳のお婆ちゃんが教えています。

とにかく、面白い小説です。

天藤真さん、ありがとうございました。

「誘拐」でなくて「大誘拐」のタイトルに恥じない筋書きです。

今年は、始まったばかりですが、かなりクオリティの高い本に出会いました。

面白い小説は歳を取りません。天藤真は亡くなって36年以上経っても輝いています。小説の中の人物たちが躍動しています。

  筋書きを考える間もなく飛び越える想定外の「大誘拐」だよ


久しぶりに見れた昨夜のお月様と、DSC09974_1
昨朝と対照的な今朝のパノラマでお別れします。DSC09975_1


今日の曲は、絢香 「365」




2018年最優秀つれづれ短歌賞の発表です。(審査員は僕だけですが)

<今日の表紙>今朝の日の出前の御嶽山
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成人の日の今朝は素晴らしいお天気で新成人を祝福しているようです。DSC09940
朝日を浴びた煙突の煙がきれいです。DSC09942


今年の歌会始は16日ですが、その前に2018年に僕が詠ったつれづれ短歌約360首の中から最優秀短歌賞を決めようと思います。この賞は昨年から始まった賞です。そして、審査員は僕だけです。(汗)

審査員によってノミネートされた10首を発表する前に、昨年の最優秀つれづれ短歌賞に輝いた歌を詠います。
8月23日中央線快速で名古屋から勝川まで一緒だったハグロトンボのメスDSC00660


  つり革の上にとまりしハグロトンボ無賃乗車で涼し気にして

さあ、昨年の優秀つれづれ短歌10首の発表です。

まず1月2日の日吉大社への初詣です。日吉大社の山王鳥居前で親子3代のショットです。DSC06371


日吉大社親子3代初詣神様感じ孫は育つよ

3月1日の祈年祭です。暖かい、いいお天気の中、10時半から祈年祭を執り行いました。DSC08478
6時間遅く嵐が来ていたらと思うとぞっとします。

  嵐去りいつも通りの祈年祭春の陽気に祝詞も弾む

3月3日の実兄の3回忌です。 DSC08569


健康が一番大事老いるごと三回忌では元気が主役

3月8日亡妻の誕生日です。妻が亡くなる3週間前に、苗字を「宮津」から亡妻の旧姓の「岸」へ変えました。57歳でのことです。

突然に独りになりて10年目今は普通に岸さんと呼ばれ

5月24日の姫路城です。姫路城の素晴らしさは、お城とお城への空間の広さです。DSC01513
天守閣だけでは美しさは語れません。やっぱり眺める位置がポイントです。姫路城の素晴らしさは姫路城を眺める位置が姫路城の中の広場や姫路城の土地が多いという特殊性にあるようです。DSC01515


  姫路城世界遺産の美しさ眺める位置の豊かさがなす

7月14日の知床半島観光にて
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一瞬の羅臼岳見て温泉へ気持ちも晴れて国後島返せ

9月のシンガポール観光での2首

1首目はマリーナベイ・サンズの威容を詠いました。DSC05579
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異次元の美しさ見せ佇むはノアの箱舟マリーナベイ・サンズ

2首目はカペラホテルで米朝首脳会談の最初の握手の舞台で
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トランプと金の握手を確かめるカペラホテルは歴史の舞台

11月21日の25年前の息子が作った絵本を発見して
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掃除中息子が書いた童話読みビックリ仰天絵が飛び出した

最後は、12月5日のつれづれウォーキング地蔵川でのダイサギの舞です。
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餌の小魚も多いようでダイサギさんが喜んでいるようです。(笑)

暖かい師走の入りの地蔵川豊漁祈願ダイサギの舞

ノミネートされた10首以外にもたくさん審査員の目に留まる歌がありました。

さて、2018年最優秀つれづれ短歌賞の発表です。

暖かい師走の入りの地蔵川豊漁祈願ダイサギの舞

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<審査委員長の評>
今年の最優秀つれづれ短歌賞は、昨年同様、何気ない日常の中での偶然訪れたシーンに作者の想像力で生まれてなるほどと微笑みたくなる歌でした。

昨日のグラデーションがきれいな夕暮れ時のパノラマでお別れします。DSC09930


今日の曲は、米津玄師 メトロノーム



カルロス・ゴーン事件の裁判での通訳の世界に感心しました。(1月9日天声人語)

<今日の表紙>名城公園に住むメジロ
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目の周りが白いのでメジロです。DSC09775
わかりにくいですが、サザンカの花を食べています。こちらはナンキンハゼの実を食べているカラスです。DSC09771
冬枯れの今の時期は鳥たちもいろいろな餌で春を待っています。

さて、この連休明けの話題は、カルロス・ゴーンの保釈ができるか、保釈金はいくら?

1月9日の天声人語は、この事件を別の角度からウォッチングしていました。それがかなり興味深くてこの事件の大変さを窺うことが出来ました。

公判での通訳の問題です。DSC09841
先日の法廷でご当人や裁判官、弁護人よりも多く長く言葉を発したのは、法廷通訳の女性だろうとあります。
法廷通訳は裁判所の職員ではなく、語学講師らの兼業がほとんどで、国内に3800人。言語は62に上るとあります。さらに「ゴーン氏の公判は会計や法律の知識が求められ、準備作業が膨大。私にはとても引き受けられません」「加害者の通訳もあれば、被害者や証人の言葉も訳す。訳し方によっては人の一生左右してしまう。大変な重圧です」。と話すのは静岡県立大教授の高畑幸さん(50)。これまでに500件もの裁判で通訳を務めてきたとあります。DSC09842
隠語や下品な言葉、感極まっての涙声には骨が折れる。とりわけ手ごわいのは検察官の言い回しだ。早口、責め立てるような尋問。「絶対に記憶がないとは言い切れないですよね」といった二重否定を頻用する。
法廷通訳は5年間で200人も減っている。いつ裁判所から依頼が来るか読みにくい。報酬の基準が判然とせず事前の書面通訳には対価が支払われない。重責に報いるには、雇用環境が不安定すぎはしまいか。
結びはこうです。
年ごとに多くの外国人が法廷に立つ時代である。肝心の通訳の成り手が細って大丈夫だろうか。ゴーン前会長の裁判の行方も気になるが、通訳制度の行方も心配になってきた。

外国人の裁判での通訳の能力も裁判の行方にかなり影響するということがよくわかりましたし、裁判の増加が予想される中、人数が減っているという問題点も分かりました。

  通訳の能力超える裁判となる気がするよゴーン裁判
  
先日、フランスの司法当局から竹田JOC会長が贈賄容疑で調べられているという報道がありました。そのことについても昨日の天声人語で書いています。
昨年12月にもパリで聴取された。「復讐は冷まして食べる料理だ」。美食の国フランスのことわざである。敵をとるならじっくり策を練ってからと教える。ルノー会長として、かの国で尊敬を集めてきたカルロス・ゴーン容疑者に対する捜査の意趣返しか。

果たして、未来はどうなっているのでしょうか?

先日、名駅前の通路の花屋さんで見た、赤い花がとってもきれいなアネモネと、DSC09899
ゼラニウムでお別れします。DSC09900


今日の曲は、MISIA アイノカタチ

日の出ウォッチングというカテゴリーを日の出・日の入り ウォッチング に変更しました。(老後つれづれ (32))

<今日の表紙>昨日の夕暮れ時のパノラマ(4時53分)
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長く続いている日の出ウォッチングというカテゴリーを日の出・日の入りウォッチングに変更しました。というのは、最近4時半ごろから始まる日の入りの風景を撮ることが多くなったので、日の出・日の入りというジャンルにまとめた方がわかりやすいからです。

昨日の日の入りもかなりダイナミックに変化しました。DSC09904
雲がきれいだなと思っていたら曇ってきました。そして、日の入りが始まりました。DSC09905
太陽が沈んだ後は夕焼けがきれいでした。DSC09909
25分ほどの間のドラマです。

日の入りを見れるのも、自由時間がたっぷりある今の老後の生活の賜物です。

  今年から日の出・日の入りチェックする感動の時さらに充実
  
日の入りをチェックして、お風呂に入り、6時過ぎから自宅での夕食というのが最近のライフスタイルです。

バドミントンが午後からですと夕陽のチェックはできませんが、午前中の時や一昨日、昨日のようにお休みの時は大体がこのパターンです。

老後と言えばこういうことが起こりました。

昨日は、お昼頃に名駅前の映画館で映画を観るためにJR名古屋駅に行きました。そして、ホームの階段を降りているときに最後から数えて4段目でつまずいたのでバタバタとよろけて一番下に着地しました。運がよく着地したところには誰もいませんでした。もっと上の段で踏み外していたらと思うとぞっとします。焦っていたわけではないのにこの有様ですので怖いですね。下を見てゆっくり下りなければと思いました。

2019年も早くも11日が過ぎました。僕の行動を分析すると、バドミントン7日、映画3本、読書2冊、豚肉を食べた回数6回ということです。(豚肉は猪の代わりということです。)いい感じのスタートを切れました。

今朝はあいにくの曇り空ですが、迫力のあるモノトーンのパノラマでお別れします。DSC09910_1



今日の曲は、松任谷由実 ANNIVERSARY




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